居場所をなくす人あり
投稿者: fecalcwork 投稿日時: 2012/12/06 03:46 投稿番号: [3 / 5]
南極調査捕鯨、一転実施へ
農水相方針、与野党反対で
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郡司彰農林水産相は6日、今冬も南極海の調査捕鯨をする方針を表明した。農水省は調査母船を改修するため見送りも検討したが、改修を2回に分けて航海に出ることにした。ただ、調査捕鯨は資金繰りが悪化しており、事業そのものが厳しくなっている。
調査母船「日新丸」(8千トン)の1期工事は10月から始まり2カ月ほどかかるという。その後、12〜1月ごろに日本を出港し、2期工事のため3月末に日本に戻る。通常よりは漁期が短くなり、捕鯨頭数も例年より少なくなりそうだ。
調査捕鯨は農水省所管の日本鯨類研究所(東京)が運営するが、実際に働いているのは船団を持つ共同船舶(同)だ。その共同船舶が、進水から25年たつ母船改修のために今冬の見送りを提案した。
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出航してやらないとオーストラリアやニュージーランドの反捕鯨団体が居場所をなくす。
実際のところ、連中はそういう反日活動で食べている。
さらにオーストラリアやニュージーランドの各国家自体も元気をなくしてしまう。
反捕鯨で日本を叩くことこそが彼らの生きがいであり、エネルギーなのである。
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