戦争は戦争、「聖戦」は和文翻訳者の努力
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2010/07/28 12:06 投稿番号: [230 / 457]
あはは、恫喝で「戦争するぞ!」と言ってみただけ。
「聖戦」は日本語に翻訳した場合そうなっただけで、こだわる必要は無い。
近海の公海でいくら演習されても各国「戦争開始の理由」にはならないことは百も承知。
幾ら嫌がらせをされても、先に手をだしたら=「直接攻撃」したらやられちゃうのは日本は熟知スミだよね。
いまだに真珠湾攻撃を言われている。
で、北は口撃した、抗議、反発しただけ。
米・韓・日は用心しながら演習を続行しているだけ。
米・韓・日は今回の哨戒艦撃沈事件や、先のKAL航空機爆破事件、
アウンサン廟での韓国閣僚爆殺事件のように
北朝鮮の痕跡無く=証拠無く攻撃だろうね、気をつけなければならないのは。
北は公の場では「知らぬ、存ぜぬ」だが、
裏に回れば「ザマー見ろ、間抜け海軍、次もこっそりやるよ」と
罵倒・軽蔑・脅迫される。
韓国は一番「しゃくにさわる事件」だったろうね、コンチクショーだよ。
反撃しようにも証拠は無い、カッとなって全面攻撃したいが、
それぞれの後ろ盾、米国も中国も、ロシアも「冷静な対応を」なんて言ってる。
フラストレーションは貯まる一方なんで、せいぜい後の祭り・泥縄式に大々的にウップン晴らしの演習を行うしかない。
まー、勝手にやってくんなまし。
日本国内でのおかしな事件・犯罪・騒動が起こらないよう
気を付けましょうよ。
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