クジラ殺し、人殺しも平気な下類犬
投稿者: discover_100 投稿日時: 2010/01/08 00:55 投稿番号: [517 / 3732]
http://video.mainichi.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48227968/48227968peevee291545.flv?inb=yt
AG号周囲の波を見れば分かる通り、停止しているのは明らかである。
これに対して衝突寸前の走行波を見れば分かる通り、下類賎は高速で突っ込んでいる。
小さなボートに大型船をぶつければ、誰でも人が死ぬことを予想できる。
自分らの犯罪証拠ビデオを公開するとは下類犬は水産校しか入れない低脳犬ばかりである。
ボートが停止してることは、航海記録でも明らかになるだろう。
クジラを殺せる奴らは人殺しも平気である
連中が人殺しをしないのは捕まるからで
捕まらないと思えば今回のようにやるのである。
航海中、異常に死亡者が多いのも下類犬がちんぴらギャング集団と思えば理解されよう。
http://kkneko.sblo.jp/article/34484278.html
調査捕鯨事業における死亡事例(筆者の方で確認できているもの)を以下に再度ピックアップしておきましょう。
①1997/11 JARPAⅠ 行方不明(出港時に転落)
②1998/11 JARPAⅠ 日新丸火災直後に自殺
③2007/2 JARPAⅡ 日新丸火災時一酸化炭素中毒
④2007/5 JARPNⅡ 昇降機事故
⑤2008/7 JARPNⅡ 出港直前船内自殺
⑥2009/1 JARPAⅡ 行方不明(南極海上で転落)
シー・シェパードの妨害船と衝突=日本船、けが人なし−調査捕鯨
1月6日18時35分配信 時事通信
米国の反捕鯨団体「シー・シェパード」(SS)の妨害船「アディ・ギル号」(26トン)が、南極海で日本の調査船「第2昭南丸」(712トン)と衝突した。水産庁に6日入った連絡によると、日本側の乗組員のけがや、船体への重大な損傷はないという。今冬の調査捕鯨で船体の衝突は初めて。
同庁によると、日本時間6日午後0時半ごろ、日本の調査船団に付きまとっていたアディ・ギル号が第2昭南丸の進路を横切る際に急減速。避け切れなかった第2昭南丸の前方とアディ・ギル号の船首部分がぶつかった。同船は船首部分が大きく破損したが、沈没する様子はなく、乗組員は近くにいた仲間の船に救助されて無事という。
一方、SSは衝突について「第2昭南丸が突然スピードを上げ、アディ・ギル号の船首部分をもぎ取った」と主張。船は沈みそうだとしており、両者の説明には食い違いがある。
アディ・ギル号はニュージーランド船籍の小型高速船で、SSが今冬、「ボブ・バーカー号」とともに新たに投入した。SSは妨害船を従来の1隻から3隻に増強し、活動を激化させる構えを見せていた。
AG号周囲の波を見れば分かる通り、停止しているのは明らかである。
これに対して衝突寸前の走行波を見れば分かる通り、下類賎は高速で突っ込んでいる。
小さなボートに大型船をぶつければ、誰でも人が死ぬことを予想できる。
自分らの犯罪証拠ビデオを公開するとは下類犬は水産校しか入れない低脳犬ばかりである。
ボートが停止してることは、航海記録でも明らかになるだろう。
クジラを殺せる奴らは人殺しも平気である
連中が人殺しをしないのは捕まるからで
捕まらないと思えば今回のようにやるのである。
航海中、異常に死亡者が多いのも下類犬がちんぴらギャング集団と思えば理解されよう。
http://kkneko.sblo.jp/article/34484278.html
調査捕鯨事業における死亡事例(筆者の方で確認できているもの)を以下に再度ピックアップしておきましょう。
①1997/11 JARPAⅠ 行方不明(出港時に転落)
②1998/11 JARPAⅠ 日新丸火災直後に自殺
③2007/2 JARPAⅡ 日新丸火災時一酸化炭素中毒
④2007/5 JARPNⅡ 昇降機事故
⑤2008/7 JARPNⅡ 出港直前船内自殺
⑥2009/1 JARPAⅡ 行方不明(南極海上で転落)
シー・シェパードの妨害船と衝突=日本船、けが人なし−調査捕鯨
1月6日18時35分配信 時事通信
米国の反捕鯨団体「シー・シェパード」(SS)の妨害船「アディ・ギル号」(26トン)が、南極海で日本の調査船「第2昭南丸」(712トン)と衝突した。水産庁に6日入った連絡によると、日本側の乗組員のけがや、船体への重大な損傷はないという。今冬の調査捕鯨で船体の衝突は初めて。
同庁によると、日本時間6日午後0時半ごろ、日本の調査船団に付きまとっていたアディ・ギル号が第2昭南丸の進路を横切る際に急減速。避け切れなかった第2昭南丸の前方とアディ・ギル号の船首部分がぶつかった。同船は船首部分が大きく破損したが、沈没する様子はなく、乗組員は近くにいた仲間の船に救助されて無事という。
一方、SSは衝突について「第2昭南丸が突然スピードを上げ、アディ・ギル号の船首部分をもぎ取った」と主張。船は沈みそうだとしており、両者の説明には食い違いがある。
アディ・ギル号はニュージーランド船籍の小型高速船で、SSが今冬、「ボブ・バーカー号」とともに新たに投入した。SSは妨害船を従来の1隻から3隻に増強し、活動を激化させる構えを見せていた。
これは メッセージ 506 (discover_5oo さん)への返信です.
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