Re: 雪合戦、それが何か?-結局何?
投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/02/08 09:22 投稿番号: [3577 / 3732]
レスありがとうございます。SSを海賊だとかテロだとか言っていないことに見識の高さを感じます。
>難しい事は良く分かりませんが、SSに何の正当性が
有るのでしょうか?素人にも解かる様に説明してくだ
さい。
私は、玄人でありません。
正当性とか正義とかを論じていると水掛け論になうので翻意ではありません。
また、SSの活動方針も読んだことがなく、どういう考えを持っているのかもよく存じていません。
よく、判る事実は、鯨類研究所のニュースリリース、国内の報道、それからUPされている動画などです。
これを見て、私並みの意見を述べさせていただいています。
捕鯨派のひとたちは、鯨は、かわいい動物だから捕ってはならないとか、調査捕鯨を名目に大量の鯨を捕っているとか言っていますが、これも、でたらめな言い分ではないと思います。
私たちも、猫がかわいいという人もいますし、嫌だと言っていじめる人もいます。各人の価値観は尊重されるべきと思います。
>国際協定を守って調査捕鯨を行っている日本の調査船
に対し、レーザー光線・スクリューに絡めるロープ・
ボウガン・発炎筒等の嫌がらせを行っているSSの何
処に正当性が有りますか?
AG号の事故を見ますと、明らかに低速航行のAG号に後ろから故意に近づいています。大本営は、いかにも危険な行為のように印象づけていますが、現地では全然危険意識はないようです。本年は、仕事がやりにくいからと、海上保安官の随行を断ったと言う話さえあります。
また、SSの行為を、嫌がらせと見るか、抗議行動と見るかは、見解の分かれるところと思います。
>接触事故の過失がどうのこうのの前に、そもそも妨害
に来なければ何も起こりませんよね?
このように言ってしまえば、鯨を捕りに行かなければ何も起こらないわけでして・・・。
要するに、鯨を捕ることと、船舶航行のルールとを混同してはいけません。捕鯨船と言えども航行ルールは守らなければなりません。
私は、大本営が、いかにもSSが危険な行為をしているように印象づけているのが問題と思います。例えば2月6日のこの事故ですが、大本営は、「第三勇新丸(YS3)に酪酸瓶を投擲しようとして急接近し、これを避けようとしたYS3の船尾に接触した。」と言っています。
ところが、
http://www.youtube.com/watch?v=Ia-OzdzADWU
↑あれ!、第三勇新丸が追い越そうとしている動画だったのですが削除されている。
http://www.seashepherd.org/matilda/video.html
↑では、これの最上段の動画を見てください。
1月6日のAG号との衝突では、AG号を避けていたら、急に止まったので間に合わなかったと言っていますが、三方行からの映像ではそのように見えませんが、水上の船が急に止まった位で衝突するのは、近づきすぎです。車で言えば、車間距離が足りなかった事になります。
今回の衝突事故を見る場合いろいろな切り口があるでしょうが、このトビのカテゴリーとタイトルから判断すると、トビ主さんの意向はどうなんでしょう?。
>難しい事は良く分かりませんが、SSに何の正当性が
有るのでしょうか?素人にも解かる様に説明してくだ
さい。
私は、玄人でありません。
正当性とか正義とかを論じていると水掛け論になうので翻意ではありません。
また、SSの活動方針も読んだことがなく、どういう考えを持っているのかもよく存じていません。
よく、判る事実は、鯨類研究所のニュースリリース、国内の報道、それからUPされている動画などです。
これを見て、私並みの意見を述べさせていただいています。
捕鯨派のひとたちは、鯨は、かわいい動物だから捕ってはならないとか、調査捕鯨を名目に大量の鯨を捕っているとか言っていますが、これも、でたらめな言い分ではないと思います。
私たちも、猫がかわいいという人もいますし、嫌だと言っていじめる人もいます。各人の価値観は尊重されるべきと思います。
>国際協定を守って調査捕鯨を行っている日本の調査船
に対し、レーザー光線・スクリューに絡めるロープ・
ボウガン・発炎筒等の嫌がらせを行っているSSの何
処に正当性が有りますか?
AG号の事故を見ますと、明らかに低速航行のAG号に後ろから故意に近づいています。大本営は、いかにも危険な行為のように印象づけていますが、現地では全然危険意識はないようです。本年は、仕事がやりにくいからと、海上保安官の随行を断ったと言う話さえあります。
また、SSの行為を、嫌がらせと見るか、抗議行動と見るかは、見解の分かれるところと思います。
>接触事故の過失がどうのこうのの前に、そもそも妨害
に来なければ何も起こりませんよね?
このように言ってしまえば、鯨を捕りに行かなければ何も起こらないわけでして・・・。
要するに、鯨を捕ることと、船舶航行のルールとを混同してはいけません。捕鯨船と言えども航行ルールは守らなければなりません。
私は、大本営が、いかにもSSが危険な行為をしているように印象づけているのが問題と思います。例えば2月6日のこの事故ですが、大本営は、「第三勇新丸(YS3)に酪酸瓶を投擲しようとして急接近し、これを避けようとしたYS3の船尾に接触した。」と言っています。
ところが、
http://www.youtube.com/watch?v=Ia-OzdzADWU
↑あれ!、第三勇新丸が追い越そうとしている動画だったのですが削除されている。
http://www.seashepherd.org/matilda/video.html
↑では、これの最上段の動画を見てください。
1月6日のAG号との衝突では、AG号を避けていたら、急に止まったので間に合わなかったと言っていますが、三方行からの映像ではそのように見えませんが、水上の船が急に止まった位で衝突するのは、近づきすぎです。車で言えば、車間距離が足りなかった事になります。
今回の衝突事故を見る場合いろいろな切り口があるでしょうが、このトビのカテゴリーとタイトルから判断すると、トビ主さんの意向はどうなんでしょう?。
これは メッセージ 3576 (yamaharz250kai さん)への返信です.
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