この問題の本質は
投稿者: mavic_modure3 投稿日時: 2010/02/07 13:00 投稿番号: [3572 / 3732]
問題の本質は現場での衝突事故の過失割合でなないのです。
どちらの船から接近しようが、単発の違反切符の問題です。
国際協定を守って調査捕鯨をしているところに、船舶を用意して、
レーザー光線・臭気ボール・スクリューに絡めるロープ・ボウガン・
発炎筒を用意して妨害をしようとする行為が非難されるべきです。
調査船が、大音量や放水をするようになったのは、執拗な妨害が
あったからです。
捕鯨容認でも反対でも、主義主張は自由です。
しかし、シーシェパードの行為は度を超えています。
過去の実績からも「妨害」であることはあきらかです。
グリーンピースは、シーシェパードと一緒にしてもらっては迷惑で
あることを表明しています。
国際協定を守っている行動を妨害にくるのは「テロ」と呼ばれて
当然だとおもいます。
日本人は大人しいからと、なめてかかっているのでしょう。
船に乗りこんできたら逮捕すると表明したら、乗り込んで来なく
なりました。
公海上で攻撃されたら、逮捕して日本に連れ帰って裁ける法整備を
して、通告したら良いとおもいます。
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