牛成長ホルモンが美味しい米牛
投稿者: representative_ozawa 投稿日時: 2010/01/12 11:05 投稿番号: [3099 / 3732]
脂も乗ってさぞ美味かろう。
俺は食べない。
それの処理牛はEUではほとんどの国で禁輸措置。
米国のBSE牛発生頭数は報告を信じるなら天文学的に少ない。
飼育数の少ない日本でさえ数十頭の発生報告、秘密裏に畜産家が処分したことも考えると百頭は越えているだろう。
どこまで正直なんだ日本人!と言いたいけどこの正直さが世界進出のとき信頼を得た原動力だったんだね。
代用乳や肉骨粉等、日本と同じ飼料を使っていた米国。
ガーデンステート競馬場の同じステーキを食べた客が脳を犯され大量不審死してしまった事件を他の原因として封印した米国。
それでも輸入された生育牛以外自国産の牛にBSE発生のない米国。
ではなぜそんなに安全な米国産牛を日本は未だにBSEの危険性を理由に20カ月齢を越える物の輸入を禁じているのであろうか?
誰も米国の発表を信じないし米国もそれを承知だからこんな状態をダラダラと続けているのだろうか?
俺は当時数千頭以上発生していたのではないかと危惧している。
さすがに今は当時より格段に安全だろう。
しかしもうあの国は信用しない。
中国や韓国と同じように。
でも豪州と日本が険悪になり日本がオージービーフや乳製品などを毛嫌いしだしたら結果的に喜ぶのは米国だろう。
この期に乗じて20カ月齢の仕切りの完全撤廃を強く求めてくることも考えられる。(今までも求めていたが上記の件で言い返せなかったのだろう)
どの国も自国の利益最優先で動いている。
自分勝手な白い悪魔にはうんざりだ。
とにかく捕鯨は断固として続けよう。
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