日本はイヌやネコを年間三十万頭、殺処分
投稿者: arumomen5 投稿日時: 2010/01/10 11:10 投稿番号: [2200 / 3732]
日本では、ペットショップに並ぶ、生まれて間もない、可愛いだけの仔犬や仔猫を、
娘のためと、十万円も出して買い与え、子供らはそれを玩具のように可愛がる。
飽きたら捨てる。その数、年間三十万頭(ソースNHK)
人は言葉を使う。会話する。
会話の目的はなんだといえば、嘘八百だ。真実は言葉以前にある。
例えばシャブ。良い女をシャブ漬けにして、風俗店に売り飛ばすのは、
実は非常に簡単なんだ。
本気はカネ。恋はウソ。愛もウソ。カネのためならどんなウソでもつく。
どんな甘い言葉も、言える。次から次へと、歯の浮くような甘いセリフは、
際限なく言える。
ウソだから。カネのためだから。売春地獄へ落とすためだから。
イヌやネコは言葉を使わない。
でも、ウソはつかない。
クジラだって、ウソはつかない。
クジラは海の中のことはほとんど知っていて、海水域の性質も理解している。
そうして自分の発する声を何千キロ先まで届かせることもできる。
クジラが魚を食べるのは生きるため。
韓国が海底に鉄製のカニ捕獲罠を仕掛け、それが回収されずに、
この先何百年も無駄にカニを殺戮していくのとは違う。
クジラは大きい。その目をのぞいた。目と目が合った。
ぼくの職業は、この掲示板上ではクジラだ。
クジラが魚を食べるときの目と、人を見るときの目は違う。
日本人は年間三十万頭のイヌ・ネコを、殺処分している。
以前は四十万頭だったように記憶している。
ニワトリは一秒に二百羽以上がヒトに食されている。
ブタやウシ、ウマにヒツジにヤギにガチョウと、一日に何十万頭、食されている。
家畜はそう、利用されてきた。何千何万年と、育てられ食されてきた。
うちの牛も、労働力として飼われていたが、売ることになった。
売られて行く日、ウシは悲痛な叫び声を上げ、
白目をむき出して、こっちを振り返り振り返り、連れて行かれた。
みんな泣いていた。
ニワトリは、首を落としても立ち上がり、首の無いまま、走って逃げていく。
年に数羽、うちではニワトリをそうして食べていた。
クジラは美味い。でも、クジラだって生きている。美味いからって食べていいものか。
では、ウシはどうだ。ウマはどうだ。ブタはどうだ…
イルカは、肉食だけど、ヒトを襲うことはまれだ。
世界中で、動物が滅んでいく。
世界人口66億人の胃袋を毎日満たすために、家畜では足りないのだ。
トラの骨は、バイアグラのように、回春剤として取引される。
主に中国だ。
中国は世界中の動植物を全部食い尽くしても悲しみを感じないだろう。
中国には何を言っても通じない。
軍事共産主義だから。
中国が軍事共産主義を維持するためなら、国民が動植物や環境に何をしようが関知しないだろう。
クジラを捕獲して日本人が食べるなら分かる。
自民党の計らいで、国は、天下りした官僚らのため、
年間何百億円もの税金を、何十年も引っ張って、垂れ流し続ける。
しかも、獲ったクジラは日本で食べずに、韓国に売っていた。
ふざけるな。
韓国に売るならクジラは捕るな。
税金の無駄遣いじゃないか。
漁民が獲って、生活する。
漁民が生活のためにクジラを獲る。
それを日本で売って、日本で食べるなら、分かる。
官僚の天下り先への税金垂れ流しのためにクジラが利用され、
それが韓国で売られている。
こんなことは絶対に許されない。
そんなことなら、クジラを獲るのはやめるべきだ。
なんら日本のためにも、世界のためにもならない。
イヌやネコだってそうだ。
飼うと決めて飼い始めたら、絶対に、最後まで責任を取るべきだ。
イヌやネコだって、心はあるし生きている。
うちのネコは野良だった。
イヌだって、二歳三歳になってからうちに、押しつけられたものだ。
でも、一緒に暮らせば、毎日、外に出ると心配する。
心が通い合っている。
ヒトは言葉を話してウソをつく。
でも、イヌやネコは、気持ちを感情を表現するだけだ。
振り返り、振り返り、自分が付いてきているか、確かめながら歩く。
ヒトとなんら変わらない。
ヒトだけが言葉を交わすけど、それは欲得のためだ。
ヒトを軽んずるつもりはないが、ヒトは欲得ずくで心も感情もない。
イヌやネコは、感情だけだ。
ともに生きて、ともに死ぬのに、どちらを選ぶか、それは自分の決めることだ。
ぼくはヒトも動物も、同じ存在だと思っている。
娘のためと、十万円も出して買い与え、子供らはそれを玩具のように可愛がる。
飽きたら捨てる。その数、年間三十万頭(ソースNHK)
人は言葉を使う。会話する。
会話の目的はなんだといえば、嘘八百だ。真実は言葉以前にある。
例えばシャブ。良い女をシャブ漬けにして、風俗店に売り飛ばすのは、
実は非常に簡単なんだ。
本気はカネ。恋はウソ。愛もウソ。カネのためならどんなウソでもつく。
どんな甘い言葉も、言える。次から次へと、歯の浮くような甘いセリフは、
際限なく言える。
ウソだから。カネのためだから。売春地獄へ落とすためだから。
イヌやネコは言葉を使わない。
でも、ウソはつかない。
クジラだって、ウソはつかない。
クジラは海の中のことはほとんど知っていて、海水域の性質も理解している。
そうして自分の発する声を何千キロ先まで届かせることもできる。
クジラが魚を食べるのは生きるため。
韓国が海底に鉄製のカニ捕獲罠を仕掛け、それが回収されずに、
この先何百年も無駄にカニを殺戮していくのとは違う。
クジラは大きい。その目をのぞいた。目と目が合った。
ぼくの職業は、この掲示板上ではクジラだ。
クジラが魚を食べるときの目と、人を見るときの目は違う。
日本人は年間三十万頭のイヌ・ネコを、殺処分している。
以前は四十万頭だったように記憶している。
ニワトリは一秒に二百羽以上がヒトに食されている。
ブタやウシ、ウマにヒツジにヤギにガチョウと、一日に何十万頭、食されている。
家畜はそう、利用されてきた。何千何万年と、育てられ食されてきた。
うちの牛も、労働力として飼われていたが、売ることになった。
売られて行く日、ウシは悲痛な叫び声を上げ、
白目をむき出して、こっちを振り返り振り返り、連れて行かれた。
みんな泣いていた。
ニワトリは、首を落としても立ち上がり、首の無いまま、走って逃げていく。
年に数羽、うちではニワトリをそうして食べていた。
クジラは美味い。でも、クジラだって生きている。美味いからって食べていいものか。
では、ウシはどうだ。ウマはどうだ。ブタはどうだ…
イルカは、肉食だけど、ヒトを襲うことはまれだ。
世界中で、動物が滅んでいく。
世界人口66億人の胃袋を毎日満たすために、家畜では足りないのだ。
トラの骨は、バイアグラのように、回春剤として取引される。
主に中国だ。
中国は世界中の動植物を全部食い尽くしても悲しみを感じないだろう。
中国には何を言っても通じない。
軍事共産主義だから。
中国が軍事共産主義を維持するためなら、国民が動植物や環境に何をしようが関知しないだろう。
クジラを捕獲して日本人が食べるなら分かる。
自民党の計らいで、国は、天下りした官僚らのため、
年間何百億円もの税金を、何十年も引っ張って、垂れ流し続ける。
しかも、獲ったクジラは日本で食べずに、韓国に売っていた。
ふざけるな。
韓国に売るならクジラは捕るな。
税金の無駄遣いじゃないか。
漁民が獲って、生活する。
漁民が生活のためにクジラを獲る。
それを日本で売って、日本で食べるなら、分かる。
官僚の天下り先への税金垂れ流しのためにクジラが利用され、
それが韓国で売られている。
こんなことは絶対に許されない。
そんなことなら、クジラを獲るのはやめるべきだ。
なんら日本のためにも、世界のためにもならない。
イヌやネコだってそうだ。
飼うと決めて飼い始めたら、絶対に、最後まで責任を取るべきだ。
イヌやネコだって、心はあるし生きている。
うちのネコは野良だった。
イヌだって、二歳三歳になってからうちに、押しつけられたものだ。
でも、一緒に暮らせば、毎日、外に出ると心配する。
心が通い合っている。
ヒトは言葉を話してウソをつく。
でも、イヌやネコは、気持ちを感情を表現するだけだ。
振り返り、振り返り、自分が付いてきているか、確かめながら歩く。
ヒトとなんら変わらない。
ヒトだけが言葉を交わすけど、それは欲得のためだ。
ヒトを軽んずるつもりはないが、ヒトは欲得ずくで心も感情もない。
イヌやネコは、感情だけだ。
ともに生きて、ともに死ぬのに、どちらを選ぶか、それは自分の決めることだ。
ぼくはヒトも動物も、同じ存在だと思っている。
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