米バイソン7000万頭大虐殺そして次は
投稿者: representative_ozawa 投稿日時: 2010/01/09 16:14 投稿番号: [1764 / 3732]
豪のカンガルーの異常繁殖やコアラの大激減の異常さ。
そして自分達の荒らした土地の土壌流出による海洋汚染により豪州周辺の海の生物は激減している。
サンゴの死滅は温暖化の影響もあるがそれだけじゃない。
牧畜中心の農業の為、膨大な牧草や穀倉地帯としたために地下水源を掘りつくし豪州は自らの砂漠化を助長した。
ここ10年超、自殺者も多数出した豪州の大干ばつは海にも多大な影響を与えた。
米国は7000万頭ものバイソンを西部開拓とともに面白いように撃ち殺してきた。
豪州もそれに続けとばかりに国内の環境汚染により生物を死滅に追いやっている。
話は変るが中国は大躍進政策や文化大革命で日中戦争の10倍超もの自国民を自国の政府が虐殺してきた。
諸説あるが死者は5千万からひょっとしたら1億との説もあるけど公式に国の発表はないので推定でしかない。
そんな被害者や遺族の中国内に向く憎悪を唯一背ける方法が日本へのバッシングだったんだ。
豪州はそれと同じ方法を試みつつある。
日本が正しいことは明白だが注意するのに越したことはない。
彼らは日本人が思っているほど賢くはない。
だから逆に日本から彼らの洗脳を解く事も可能だろう。
今後も日本の立場を貫くだけ。
それが世界正義である。
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