Re: クジラ殺しの無差別殺戮の論理
投稿者: discover_100 投稿日時: 2010/01/09 08:10 投稿番号: [1482 / 3732]
(大隅)>利口だから殺してはいけないということは、頭が悪ければいいということになり、ナチズムと同じ危険な思想です。
これは命題「知能が高ければ食ってはいけない」の裏命題であって
論理的に同じどころか、命題が真ならば裏命題は偽である(但しA≠B)
大隅らの主張「差別して殺すのは間違い(ナチス的悪)である」
と論理的に同義なのは
(対偶)「正しいkことは無差別に殺すこと(無差別殺戮)である」となる。
>言ってる事が支離滅裂で何を主張したいのかわかりません。
論理の基本(命題、対偶、逆、裏と真偽の関係)を全く知らない低脳君よ、
「知能が高い動物を食べてはいけない」という主張は
(裏命題)「知能が低い動物なら食べていい」ということではない。
これは論理の基本中の基本なのだ。(もし逆や裏が成立すれば同値(同義)の証明になる)
犬・猫のような伴侶動物など知能が低くても食ってはいけない動物はいる。
つまり、知能は食っていけない十分条件となり、食ってよい必要条件になる。
例えば、「残酷な屠殺は許されない」を(裏命題)「残酷でない屠殺は許される」と逝ったバカがいた(実話)。
誤魔滓造君>残酷な殺し方は認められない→残酷でない殺し方は認められる→残酷でない方法で鯨を殺して食べるのは許される、ということで良いのではないですか?
クジラを人に読み替えてみてごらん。
相当のバカでも裏命題が成立しないことが分かるだろう。
>子供に説明できますか?
ETやイルカを食べられるかと問えば、幼稚園児でも分かることだ。
人が人を食べないのは同類だからか?知能が高いからか?
もし、人より知性の高い生物だったらどうか?
明らかに、知能は食うかどうかの基準となるだろう。
>鯨は頭がいいから食べていけないというロジックと、能力の低い人間を差別してはいけないロジックの違い説明できます?
動物を知能で差別することと、人間を知能で差別することは次元が異なる。
それを同質だと思えるのは糞味噌の低脳だからだ。
クジラや他の知性体(大型類人猿、ET等)を人間と差別しないとすることに何の支障もない。
これは奴隷や穢多・非人の解放令や動物福祉法の延長線上にある。
ほんの140年前までは奴隷には人間としての権利、基本的人権が存在しなかった。
つまり、独立宣言書からも明らかなのように人間と看做されていなかったのである。
そもそも人間以外のすべての動物は差別されている。、
この条件下で、知能が異なる動物を無差別に扱うことは有害となる。
だから、実験動物、飼育動物は知能によって差別する倫理規定があるのだ。
http://www.anex.med.tokushima-u.ac.jp/topics/zoonoses/zoonoses97-52.html
異種移植の倫理に関する諮問グループ(ケネデイ委員会)
4)サル類の使用については、人に近く、みずからを認識する能力、精神能力など
を考えると、隔離条件下での飼育を必要とするドナーとしての使用は、苦痛が大きす
ぎるため、非倫理的とみなしています。
一方、サル類をブタの臓器を用いた移植実験でレシピエントとして利用することは
倫理的に受け入れられるという結論です。
5)動物福祉の観点から、苦痛を最小限に抑えるように努力が払われるならば、豚
の使用は倫理的に受け入れられると結論しています。
6)継続的に動物から臓器を採取するのは倫理的に受け入れられない。ただし、血
液や組織を検査用に採取することは差し支えないという見解です。
これは命題「知能が高ければ食ってはいけない」の裏命題であって
論理的に同じどころか、命題が真ならば裏命題は偽である(但しA≠B)
大隅らの主張「差別して殺すのは間違い(ナチス的悪)である」
と論理的に同義なのは
(対偶)「正しいkことは無差別に殺すこと(無差別殺戮)である」となる。
>言ってる事が支離滅裂で何を主張したいのかわかりません。
論理の基本(命題、対偶、逆、裏と真偽の関係)を全く知らない低脳君よ、
「知能が高い動物を食べてはいけない」という主張は
(裏命題)「知能が低い動物なら食べていい」ということではない。
これは論理の基本中の基本なのだ。(もし逆や裏が成立すれば同値(同義)の証明になる)
犬・猫のような伴侶動物など知能が低くても食ってはいけない動物はいる。
つまり、知能は食っていけない十分条件となり、食ってよい必要条件になる。
例えば、「残酷な屠殺は許されない」を(裏命題)「残酷でない屠殺は許される」と逝ったバカがいた(実話)。
誤魔滓造君>残酷な殺し方は認められない→残酷でない殺し方は認められる→残酷でない方法で鯨を殺して食べるのは許される、ということで良いのではないですか?
クジラを人に読み替えてみてごらん。
相当のバカでも裏命題が成立しないことが分かるだろう。
>子供に説明できますか?
ETやイルカを食べられるかと問えば、幼稚園児でも分かることだ。
人が人を食べないのは同類だからか?知能が高いからか?
もし、人より知性の高い生物だったらどうか?
明らかに、知能は食うかどうかの基準となるだろう。
>鯨は頭がいいから食べていけないというロジックと、能力の低い人間を差別してはいけないロジックの違い説明できます?
動物を知能で差別することと、人間を知能で差別することは次元が異なる。
それを同質だと思えるのは糞味噌の低脳だからだ。
クジラや他の知性体(大型類人猿、ET等)を人間と差別しないとすることに何の支障もない。
これは奴隷や穢多・非人の解放令や動物福祉法の延長線上にある。
ほんの140年前までは奴隷には人間としての権利、基本的人権が存在しなかった。
つまり、独立宣言書からも明らかなのように人間と看做されていなかったのである。
そもそも人間以外のすべての動物は差別されている。、
この条件下で、知能が異なる動物を無差別に扱うことは有害となる。
だから、実験動物、飼育動物は知能によって差別する倫理規定があるのだ。
http://www.anex.med.tokushima-u.ac.jp/topics/zoonoses/zoonoses97-52.html
異種移植の倫理に関する諮問グループ(ケネデイ委員会)
4)サル類の使用については、人に近く、みずからを認識する能力、精神能力など
を考えると、隔離条件下での飼育を必要とするドナーとしての使用は、苦痛が大きす
ぎるため、非倫理的とみなしています。
一方、サル類をブタの臓器を用いた移植実験でレシピエントとして利用することは
倫理的に受け入れられるという結論です。
5)動物福祉の観点から、苦痛を最小限に抑えるように努力が払われるならば、豚
の使用は倫理的に受け入れられると結論しています。
6)継続的に動物から臓器を採取するのは倫理的に受け入れられない。ただし、血
液や組織を検査用に採取することは差し支えないという見解です。
これは メッセージ 1316 (k99999five9 さん)への返信です.
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