調査捕鯨 妨害で打ち切り調整

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バカ国家日本の豪州攻撃

投稿者: lkds_ewo_mmn 投稿日時: 2011/02/19 11:38 投稿番号: [20 / 23]
1942年(昭和17年)5月31日、日本のろくでなしどもの小型潜水艦3隻が、オーストラリア・シドニー湾で魚雷を発射、19名のオーストラリア人が死亡した。

バカ国家日本の攻撃に使われた小型潜水艦は自爆したが引き揚げられ、オーストラリア人の戦意高揚と戦時募金のために国内を巡回展示。その後、首都キャンベラのオーストラリア戦争記念館(Australian War Memorial)にバカとして展示されている。

日本は正真正銘のバカが主導している国であり、今でもこの状況は変わっていない。聡明であるより、バカである方(ほう)が西側諸国から診れば都合がいいわけだ。なぜならば、サルは餌に釣られて芸をするからである。薩長や、和をもって尊しにこだわる仏教系右翼に、地位と金さえ与えておけば、日本を傭兵として西側諸国のイデオロギーの都合のいいように操ることが可能になるからであ〜る。

著者は反ユダヤ主義からこのように書いているのではない。むしろユダヤ主義的バックボーン   (それが果たして真なるユダヤ主義なのかどうかは知らないが、とくかくそのつもりで書いている)   により、真実探求と、人間描写の単純化モデル構築と、不可思議な人間動機の模索ということで、ありのままに観察しようとしてるわけだ。

クジラは小型潜水艦の比喩である可能性が高い。シーシェパードはクジラ保護を名目として日本の捕鯨船を攻撃しているのだが、皮肉たっぷりで、クジラはバカ国家日本の小型船潜水艇の隠喩に使われているのだろう。オーストラリアの民意はこの日本の魚雷攻撃に対して憤懣やるかたなく、シーシェパードは太平洋戦争の屈辱の象徴であり、バカ国家日本への反撃部隊なのだろう。

やられっぱなしの心というものは、脳や精神や身体にとって非常に悪い。残っている火種はそのままに放置されたままにされると、どこかで大爆発してしまうのだろう。時折見られる日本人留学生や邦人のオーストラリア国内での殺害事件は、行き場の無かったこの火種・魂の当然の帰結なのであるかもしれない。

したがってどこかでこの魂は救済されなければならないだろう。ハリウッド風戦闘場面を企画し、映像に残してTVでオーストラリア国内で流す。日本にも別の意味合いで   (自殺率の高まる日本民衆のひと時の息抜きとして)   やはりTVで流す。

今度日本が再びオーストラリア近海をうろつくことがあるようだと、爆薬を使って、(日本の捕鯨船を模倣した老朽船であるところの)   捕鯨船に攻撃すべきだ。

日本側も戦意高揚のためではなくて、あくまでも自殺率が高く閉塞感も高い日本大衆のガス抜きの方策のひとつとして、(シーシェパードの本船を模倣した老朽船であるところの)   攻撃してくるゴジラの本船を海上保安庁の警備船が反撃する。

シナリオとしては、まずゴジラが対地空小型ミサイル・スティンガーで日本の   (沈没させる予定の老朽船であるところの)   捕鯨船を攻撃。予め捕鯨船に仕込んでおいた爆薬のスイッチを入れて、大爆発を起こす。このことでオーストラリア民衆の反日感情の魂を鎮めることができるだろう。

次に護衛の為に随行していった海上保安庁の巡視船が   (見せ掛けの)   シーシェパードの本船を砲撃し、これもまた、沈める予定の老朽船に予め爆薬を仕掛けておき、着弾のタイミングで大爆発を起こさせる。(このシーンは日本だけに流す)

捕鯨船とシーシェパード本船の双方が大炎上・大爆発を起こし、自殺予備軍である日本大衆と、未だに過去を引きずり行き場の無い復讐心に支配されているオーストラリア大衆の双方の魂を鎮める。

所詮人間というものは、感情によってドライブされている生き物であり、このようなガス抜きが我々の窺(うかが)い知れない脳の回路を刺激して幸福感をもたらすのだろう。

バカ国家日本の過去と現在のろくでもない大衆、オーストラリア大衆の復讐心、この双方の魂は、このような手の込んだハリウッド仕立ての映像でしか鎮めることができないのか、ということだよ。
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