Re: 調査捕鯨 妨害で打ち切り調整
投稿者: mikigfea 投稿日時: 2011/02/19 00:23 投稿番号: [18 / 23]
うーん、「食文化」と「時代の流れ」の定義がよくわかりませんが、
日本って世界中から様々な食べ物を輸入していますが、南極の鯨だけは特別除外なんでしょうか?
寿司や刺身ですら、国産の物がどれだけあるでしょう?
消費量の少ないマイナーな食べ物は食べちゃダメですか?
もっとマイナーな食べ物がたくさんあると思いますが、それらも全廃すべきですか?
全人口で割れば少なくなるけど、結構頻繁に食べてる人もいるのでは?
年間国民一人当たり何gの消費があれば食べてOKですか?
根拠は?
発展途上国の土着民?
生存捕鯨のことでしょうか?
反捕鯨の先進国アメリカのイヌイットは、
家に住み、スノーモービルに乗り、エンジン付きの船に乗り、テレビを見てインターネットをして、アル中になるほど酒を飲んで快適に暮らしていますが、「生存」捕鯨が認められています。
鯨の副産品は、ネット販売までされているらしい(自分では未確認)。
こんなアホな話がありますか?
反対されるからやめるというのが、「時代の流れ」でしょうか?
欧米の主張だけが時代の流れでしょうか?
今や反捕鯨国と捕鯨賛同国の数は半々くらいに拮抗してきました。
「時代の流れ」が変わってきているようです。
それとも「途上国の土着民」の意見、主張は聞く価値が無いということでしょうか?
ガキのように意地になって鯨を捕らせまいとしているのは誰でしょうか?
これは メッセージ 10 (m_news_topics さん)への返信です.
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