和歌山県知事はアホかいな
投稿者: m_news_topics 投稿日時: 2010/05/18 14:20 投稿番号: [76 / 84]
太地町の水銀調査
知事「予想通り」
和歌山
2010.5.12 03:08
鯨類を食べる機会の多い和歌山県太地町民を対象に行った毛髪中のメチル水銀濃度測定で健康への影響や中毒が認められなかったとした調査結果を受け、仁坂吉伸知事は11日の会見で、「予想通りの結果。普通に食べている分には問題ないということを町民が立証した」と話し、安全性が確認されたことを評価した。
仁坂知事は、食物連鎖で鯨類に水銀が蓄積され、それを食べた人も当然水銀を摂取することになると説明。そして「食べなくなると排出されて減っていく。過去にはもっと(鯨類を)食べていた時代はあるが、その時代にも水俣病のような健康被害は聞いたことがない」とし、「多く食べている住民であの数値なので、適正量を守っていれば問題ないということが立証されたと思う」と述べた。
ただ、調査結果を踏まえて、妊婦は食べる量を控えた方が良いなどとうながした。
県医務課によると、鯨肉から水銀が体内に入った場合、約70日が半減期で、今回の調査で全国平均の4倍とされる同町の男性(11・0ppm)では、約5カ月鯨類を食べなければ全国平均値まで下がるという。
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139ppmの人がいても予想通りなんて頭いかれてる?
問題意識まるでゼロ
>食物連鎖で鯨類に水銀が蓄積され、それを食べた人も当然水銀を摂取することになると説明。
それが一番の問題なんだけど^^;
県民の安全より地場産業優先とは情けないの
全て県内で消費しろよ
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