Re: 豪州で反捕鯨世論強まる恐れ
投稿者: nakamura_monndoo 投稿日時: 2010/01/12 21:06 投稿番号: [216 / 252]
>オキアミの生態とCO2の固定作用
驚くべきことに、オキアミの生活は気候変動を抑制する効果があります。最近の調査研究で、このちいさな生物が二酸化炭素(CO2)を貯留して温室効果ガスの削減を助ける働きをしていることが明らかにされました。これらの甲殻類は、水面へ上ってきて植物プランクトンを食べるときに、CO2を取り込みます。群れ全体では大量のCO2を取り込みます。そして餌を食べている間に時々、海のとても深いところまで潜って糞をし、有機物の形で二酸化炭素を置いてくるのです。ある研究では、何百万というオキアミが最終的に海の底に置いてくる二酸化炭素の量は自動車3,500万台分の年間CO2排出量に相当すると推計しています。
www.krillcount.jp/より
つまり、鯨が増える=オキアミが減る=CO2が減らない=SSは地球温暖化推進派=環境保護団体の定義から外れる。
奴らの言分を真に受ける無知団体を先に対処する事ですね。(地球の為に)
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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