Re: 豪州で反捕鯨世論強まる恐れ
投稿者: kunasiriii 投稿日時: 2010/01/08 11:25 投稿番号: [21 / 252]
よその国の食文化を、実力で阻止しようとするとしたら、腹立つでしょうに。
あの国はカンガルー食う文化らしい、日本人はカンガルーを食うなんて信じられないんだけど、誰も反対行動とる人は居ない。
ロシアがカンガルー肉の最大輸入国だったけど、汚染を理由に輸入禁止したら、中国が手を上げた、そうしたら、民間から反対運動が起こった。
理由は中華料理でカンガルーが食い尽くされてしまうと言う危機感だそうだ。
それと、韓国の犬を食う文化に猛烈に反対してるらしい。
一連の、日本中国韓国に対する食文化に対する反応は、白人至上主義が匂う。
特に対モンゴロイド意識。
モンゴロイドが嫌いなんだ、根っこには、モンゴロイドに似てるアボリジニに対する拒否感があるんじゃないか?
アボリジニ人は現地民だから、遠慮心や後ろめたさが在って表立って攻撃出来無い。
だから、そのイライラのはけ口として、モンゴロイドの食文化に、イチャモン付ける。
此れは国際裁定をすべき問題だ、その為に国連もある事だし、どっちが正しいか結論出してもらえば良い。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200001124/9kbda3a4ghbfja7dfc0a4oc06afa4dea4k62a4l_1/21.html