巨大哺乳類の脳の秘密
投稿者: siy_os_os0 投稿日時: 2010/01/10 19:52 投稿番号: [178 / 252]
人間がエイリアンによって創られた理由は大脳新皮質をどんどん増やすことによって、つまり、人間の子孫存続によって、大脳新皮質であるところのエイリアンの存続を図るためである。
もし鯨に人間の大脳新皮質のような高機能の脳があり、そしてその大きさが人間以上であるのならば、このことは、恒星間航法や新惑星発見のための大きな手掛かりが、その鯨の脳に隠されている可能性があることを意味しているかもしれない。
オリヴァー・サックスの著書に、巨大素数の言い当てをする双子の兄弟の話が出てくる。映画『ハウス・オブ・カード』にもそっくり同じ巨大素数で会話をする自閉症の子供が出てくる。
このような巨大素数を言い当てる能力というのは、全ての人間に隠されているものと思われ、普段はその必要性が無いために開示されないでいるのだ。このような超能力とでも言うべき能力が、人間だけでなく鯨にも隠されている可能性があるだろう。
もし人間の創造主が、人間の脳には収まりきらない能力を哺乳類に託すとすれば、それは地上ではなくて海中に生息できる哺乳類になる可能性が高いだろう。理由は、海中だと浮力があるために地上よりも重力が大きい体を維持できるからだ。そしてこのことは、鯨の巨体に見合った人間よりもかなり大きな脳が多くの超能力を隠されて地球で生息を続けていることを意味するだろう。
なぜ捕鯨を反対するのか?
これは多くの日本人が抱く疑問なのだが、案外、上記のような理由があるのかもしれない。
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