Re: 日本は放射線量計測器にピニールカバー
投稿者: relolerororerolelo 投稿日時: 2011/04/15 22:12 投稿番号: [1240 / 1245]
ピニールでなくビニールですね。
しかし、実はサランラップです。
そんな事よりも、八百長と言えば野菜の放射の測定です。
従来は水洗いせずにそのまま計っていた物を汚染しているからと言って
十分に水洗いして放射能を落としてから計測すると言うやり方に変更。
基準値内だと言って出回っている野菜類は、本当は、基準値を大幅に
上回っている可能性有り。
テレビで、水洗いすれば放射能が減ると言っていたが、公表された数値は
既に水洗いした後の数値であり、一般家庭で食べる時にそんなに念入りに
洗わないだろう。
そんな八百長をやっている限り、本当に安全な野菜も警戒せざるを得ない。
自己防衛心理がはたらくのも仕方ない。
ところで、放射能測定のビニールについては、八百長ではない。
センサーの先端をラップで保護しておかなければ、もし、汚染した人や物を計測した時に
センサーも汚染される。
その後、測定する人や物は全て汚染されていると認識されますが、実は、汚染しているのは
センサーの方だったりします。
半減期が30年のセシウムが付着してしまったら、かなりの年数、そのセンサーは使えません。
ラップをまいていれば、ラップを捨てるだけで済みます。
アルファー線が紙で遮蔽出来ると言うが、大量のアルファー線が出れば、透過して来る。
放射線は100%防げるわけではない。従って、遮蔽されているから安全と考える方が
間違っている。
これは メッセージ 1239 (iamhimeinomiuti さん)への返信です.
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