年間2万頭超、沿岸小型鯨類殺戮の背景
投稿者: discover_100 投稿日時: 2010/03/11 00:21 投稿番号: [843 / 4963]
http://homepage1.nifty.com/IKAN/hogo/irukaryo/data.html
1986年にIWCで捕鯨のモラトリアムがきまった後、イルカの肉が急騰しました。イルカ肉がクジラ肉の代用品としてたくさん市場に出回ることになったからです。これまでカジキマグロの突きん棒漁を行っていた漁師たちなどがイルカ猟に参入するなどして、捕獲高は倍増してしまいました。
“クジラを最も殺戮した国はどこか”
痴呆人>
南氷洋でシロナガスを絶滅寸前に追いやったのはイギリスとノルウエー。
太平洋側の日本近海のクジラを荒らしたのはアメリカである。
勿論、誰もが期待し恐れれているように、
「日本」であると思われる。恐らく百万頭は殺戮してるだろう。(記録されてるだけで60万頭以上)
第二位は言わずと知れたノルウェーバイキング。
元マルハの社員が告白してるように、報告数は過小(半分?)に申告された嘘の数値であることが明らかになっている。
シロナガスクジラにトドメを差したのも後発の日本と言われても仕方ないだろう。
最初の暴行ではなく、最期の一撃を加えた者が殺人者である。
これは メッセージ 837 (kankyouhakainokeikyu さん)への返信です.
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