利権の塊 イルカ漁
投稿者: m_news_topics 投稿日時: 2010/03/18 12:24 投稿番号: [4590 / 4963]
イルカ食文化がほんの一部しかない理由
そこの地域の漁業組合しかイルカを捕獲できる権利がないから(特殊漁業権)
なぜ他の地域にはそれを認めないのでしょうか?
頭数管理はできるはずなのに・・
不思議ですね。。
イルカ食を食文化と言えるのであれば全国に広める妨害としか言えませんね
水産省がそんなことしていいのでしょうか
水産省は一度認めた特殊漁業権を廃止できなのですね
県や公認漁業組合の圧力によって
そりゃ地元では反発くらいますよ
飯の種ですからね
権利が存在しているからイルカを獲る
近場の市場に流す
スーパーに並べられるから買う
地元の人が食べる
ただのそれだけ
太地町はその権利を利用して水族館に転売してるのだから
特殊漁業権の乱用だね
食肉より金に目がくらんだ
ほんま自業自得
水産省は少なくとも食用以外の転売は禁止させるべきだね
じゃないと地域食文化の価値が下がるよ
元々そのために許可したわけではないのだから。。。
いいかな
食文化の維持なんてきれいごとじゃないよね
実際はドロドロした
飯の種確保維持に必死なんだよね
網の中で目の色変えて選別してるから
それをわかってて
映画を楽しむのもいいかもね
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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