Re: 環境や動物愛護
投稿者: m_news_topics 投稿日時: 2010/03/16 13:07 投稿番号: [4182 / 4963]
自然の摂理で
生き物は寿命に比例して繁殖能力が違う
イルカ漁の歴史はイルカの歴史の中でほんの瞬間でしょうね
毎年、日本だけで2万頭
今までに100万頭
海中環境が変ってないわけないでしょうね
人間に殺されているから繁殖能力が上がるわけではないし
保護したら増え続ける?誰の理論でしょうか?嘘八百ですね
シャチ・イルカ・サメ・マグロは海中では最強ですよ
肉食動物ですからね
今まで何億年で維持してきた生態個数ですからね
クマを殺し過ぎると鹿が大量発生する
サメを獲り過ぎるとイカが大量発生する
池ではブラックバスを入れたお陰で在来種が危機になる
人間が手を加えれば生態系には異変が起きるのです
クジラは最強ではありませんよ
図体はでかいけれど食べているのはプランクトン・小魚ですから
ただ寿命が長く捕獲しすぎると絶滅の危機になる
それだけです
小魚類は寿命も短く卵で繁殖力旺盛だから減っても増える可能性大
繁殖力の弱い最強な哺乳類・魚類を乱獲することは
生態系に一番ダメージを与えるもんだと思いますよ
これは メッセージ 4149 (babuabuuuu さん)への返信です.
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