▼具体的戦術(中韓北を相手に)【実戦編】
投稿者: fff2252 投稿日時: 2010/03/15 13:58 投稿番号: [3850 / 4963]
日本の会話(議論)スタイルは、『理詰めで、理屈が通った方が勝ち!』と考える。
中韓北は、議論とは、『相手に嫌がらせをし、心理的圧力で屈服するまで嫌がらせを続けた方が勝ち』となる。
つまり、理屈や理論、証拠というのは、中韓北には一切通用しないという事だ。
だから、こちらも相手が居ても立っても居られないような、一番嫌がる話を指摘し、懲らしめる。
そうすると、相手は我慢出来ず『外国人を馬鹿にするのは止めよう』と、言ってくる。
これを奴等が言ったという事は、彼らにとって『痛い部分』を突付いているというバロメーターなので、余計そこを突付くと良い。
勝敗は、相手がこちらの嫌がらせに屈服した時点で決まる。
さあ、中韓北が嫌がる事を言いましょう!
これは メッセージ 3849 (fff2252 さん)への返信です.
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