イルカ食も犬食も日本の文化伝統です
投稿者: japakoreanse 投稿日時: 2010/03/14 23:26 投稿番号: [3604 / 4963]
他国の文化伝統を偏見で決め付けるのは米国人の悪いクセですね
稲作文化が始まったとされる縄文時代から、幾度か日本は大飢饉に教われました。犬の語源は「いね」です。「向こうへ行け」「失せろ」などの意味から「いぬ」と呼ばれるようになったように、古代から犬は人間と共に暮らしていたようです。当然、食べ物が無くなれば、真っ先に犬が食べられたようです。普段は番犬や狩猟に使い、飢饉になれば食料になる犬は大変重宝されたようです。徳川家光の生類哀れみの法が発布されるまで、日本人は犬を普通に食べていました
イルカ食が本格的に始まったのは戦国時代の末期。外国からの技術応用で船の性能も格段に上昇し、追い込み漁が可能になったといわれています
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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