在日一世は、牛肉がすき
投稿者: jsdf594 投稿日時: 2010/03/13 18:44 投稿番号: [2805 / 4963]
東京東部(すなはち大東京の中心地)北郊の荒川、古利根-中川、江戸川、利根川流域の牛は皆いなくなった。当時、あの辺は畜力として農耕牛を使っていたが、深夜、不良朝鮮人が侵入して来て盗み出し、河原へひいて行って屠殺した。牛はモウと言って泣いたので皆気付いたが、銃砲刀剣で武装しているので追う訳には行かなかった。永年愛育し、慈しんで来た牛が悲しそうに泣きながらズルズル引き出され殺されるのを傍観するのは無念で耐え難かったが、手向へば殺されるのでどうにも出来なかった。そうして利根川水系流域一帯の牛は皆、不良朝鮮人に盗まれ、殺され、闇市で売られた。この辺へも、新聞紙に包んだ肉塊を売りに来たものだ。上流で屠殺した牛を、そのまま下流へ売りに来たのだろう。かくて南関東から、牛はいなくなった。
この記事を、読んでから、当方は南北朝鮮系の「焼肉屋」には行けなく
なりました。もつ鍋も食べられなくなりました。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000598/a1va56a1a6a53a1bca5ta1wbcubedea4kco85hbfhaf_1/2805.html