動物愛護精神論
投稿者: babuabuuuu 投稿日時: 2010/03/12 10:17 投稿番号: [1686 / 4963]
徹底した動物愛護精神で矛盾もハンパな言い訳も許さない人は、
「人間様」本位な
愛玩ペットも、盲導犬も、麻薬捜査犬も、盲導犬も、
競馬も、乗馬も、動物実験も、動物園も、水族館も、馬車も、牛車も、
動物に演技をさせることも、イルカ魚雷も、
毛皮製品も、皮革製品も、人為的品種交配も、
昆虫採集も、虫かごも、釣りも、
もちろん
畜産も養殖も、駆除も、食用も、
海で使用する日焼け止め剤も、
全て動物虐待だから
全否定だよね。
許さないだろうね。
人間様の都合で動物本来の生態・生育から逸脱させるわけだから。
そこまで徹底しないハンパな動物愛護精神とやらで
イルカだからどうの天然ものだからどうの
偉そうにイルカ限定で非難する権利も資格もないと思うんだよね。
「いや、水銀を摂取する日本人が心配で・・この映画は日本人へのラブレターです。」
は?
本当に心配してくれてるなら正確な水銀量を測定して日本政府にでも訴えるはずよね。映画であってもなくても。
イルカや鯨やその他の魚の水銀汚染の原因となってる大元を突き止めてドキュメンタリーで告発するよね。
もし水銀汚染の問題なしだったら名誉毀損になるらしい。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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