放射線被爆よりも体内被曝が脅威
投稿者: beatlejuce44 投稿日時: 2011/03/23 12:11 投稿番号: [22 / 31]
屋内退避を支持していた20キロ30キロ圏内の人々に「極端に過敏になる必要はない」と言い出して、今度は福島圏内産の出荷野菜の種目を順番に増やして公表するというチグハグ
20キロ30キロ圏内の遺体は自衛隊が捜索して発見次第に旗を立てていくが遺体の回収はしない、職務外やて、遺族が被爆を覚悟で遺体の確認に行き警察に通報、警察は20キロ圏内には入れないと拒否、「一般国民が被爆してまで通報してるのに何やねん、それでも市民を守る警察か」と怒鳴るとやっと防護服を着た警官が来て遺体を回収
やっと処理が終わって葬儀やとなってもガソリンが無いので葬儀会館へ遺族が行けない、20キロ圏内にはタンクローリーが入って来ない、町でタンクローリーを運転できる人を探し回って、やっとタンクローリーを運転しに行ったらわずか数台しか残っていないという状態である
マイクロ・シーベルトとミリ・シーベルトを間違えて発表する情報の錯綜、屋内退避の支持とガソリン・灯油不足で20キロ圏内は死の町と化してしまった、「ただちに健康に被害が出るワケではない」今もムーミン馬鹿顔の枝野が定時会見をしているが、「じゃ、いつ健康被害が出てくるんや」とますます疑心暗鬼になるだけの意味なし会見
飲食による体内被爆の方が危険であるから急遽、出荷自粛野菜を増やしたのである、生魚はモロに体内被曝やろ
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