世界進出なんて笑わせないで
投稿者: awayfromhome1226 投稿日時: 2011/08/31 13:28 投稿番号: [6480 / 6560]
CNN記者「韓流は世界に通じない」
高岡発言やフジテレビ前のデモを報道
http://news.livedoor.com/article/detail/5824431/
(以下抜粋)
>アメリカのケーブルテレビ向けのニュース専門放送局「CNN」のネット版が、日本の反韓流デモを報道したことが、国内のネットユーザーの間で大きな反響を呼んでいる。
さらにCNNは、韓国版のポップソング「K-POP」の世界進出を冷笑する女性記者の原稿も掲載。韓流コンテンツに対して極めて辛らつな内容になっている
「お涙頂戴の韓国ドラマは十分のようだ」と報道
ペ・ヨンジュン氏が日本で神格化され続けているにもかかわらず、近頃のK-POPのオリコンチャートの支配を見ると、日本人は韓国アイドルとお涙頂戴の韓国ドラマはもう十分と思っているように見える。
「世界進出なんて笑わせないで」と冷笑
5月26日に「K-POPはアジアで人気があるけど、韓流が世界的に人気だっていうのは信じない。世界で一番大きな音楽のマーケットは単純に気にしてない」と冷たくあしらっている。
誤解しないで欲しいのは、私はK-POPが韓国国外で聞かれ始めて国際的なファンのベースを獲得し始めているってことには賛成する。だけど、韓流と-POPに冠するメディアの報道はばかばかしいほど一方的。
BoAがアメリカで何年か前にデビューしたとき、全てのメジャーなウェブサイトは彼女は西半球の韓流ムーブを先頭を切って牽引したと主張して、BoAは"Bring on America"(アメリカを連れてくる)の略だと言われてた。
残念ながら、彼女はアメリカを連れてくる代わりに失敗に終わりました。彼女のアメリカでのアルバム"Eat You Up"はThomas Troelson氏によって手がけられ、マドンナ、ブリトニー・スピアーズ、ジェニファー・トペスと仕事をしたことで知られているBloodshyとAvantのデュオによってトラックはフューチャーされたにも関わらずです。
BoAのようにSe7enはマーク・シメル、リッチ・ハリスンとダークチャイルドを起用して北米での成功に挑戦しました。結果はどうだった?完璧な大失敗です。
BoAやSe7enのような壊滅的な結果より、私が興味をもったのは韓国メディアが彼らのことをアメリカにK-POPを紹介する大使だとしつこく売り込んだ点です。
私が尋ねたいことは、国籍関係なく、歌手がアメリカのオーディエンス用に英語の歌でアメリカでデビューしたとき、その歌手を韓流ブームと呼んでいいのでしょうか?
(略)
BoAとSe7enはアメリカ人によって作られた曲を英語で歌いました、それらがアメリカのマーケットに合うように変えられ売られました。(にもかかわらず、失敗しましたが)
こうなると彼らのアメリカでのデビューと音楽は韓国人として明確で特有な要素を含んでいるのでしょうか?
単純に韓流のコンセプトを賛美することとK-POPの排他性と特異性に強迫観念的に取り付かれるのではなく、韓国メディアはアーティストが英語の曲でアメリカでデビューしたときに人々はそれがJ-POPなのかK-POPなのかなんて気にしないということを理解するべきです。
アーティストが異なる文化圏に出て、その文化のルールによって楽曲を演奏したら韓流という観念は当てはまることはありません。
一体、K-POPや寒流のコンテンツのどこに個性、ユニークさがあるって言うの?
http://news.livedoor.com/article/detail/5824431/
(以下抜粋)
>アメリカのケーブルテレビ向けのニュース専門放送局「CNN」のネット版が、日本の反韓流デモを報道したことが、国内のネットユーザーの間で大きな反響を呼んでいる。
さらにCNNは、韓国版のポップソング「K-POP」の世界進出を冷笑する女性記者の原稿も掲載。韓流コンテンツに対して極めて辛らつな内容になっている
「お涙頂戴の韓国ドラマは十分のようだ」と報道
ペ・ヨンジュン氏が日本で神格化され続けているにもかかわらず、近頃のK-POPのオリコンチャートの支配を見ると、日本人は韓国アイドルとお涙頂戴の韓国ドラマはもう十分と思っているように見える。
「世界進出なんて笑わせないで」と冷笑
5月26日に「K-POPはアジアで人気があるけど、韓流が世界的に人気だっていうのは信じない。世界で一番大きな音楽のマーケットは単純に気にしてない」と冷たくあしらっている。
誤解しないで欲しいのは、私はK-POPが韓国国外で聞かれ始めて国際的なファンのベースを獲得し始めているってことには賛成する。だけど、韓流と-POPに冠するメディアの報道はばかばかしいほど一方的。
BoAがアメリカで何年か前にデビューしたとき、全てのメジャーなウェブサイトは彼女は西半球の韓流ムーブを先頭を切って牽引したと主張して、BoAは"Bring on America"(アメリカを連れてくる)の略だと言われてた。
残念ながら、彼女はアメリカを連れてくる代わりに失敗に終わりました。彼女のアメリカでのアルバム"Eat You Up"はThomas Troelson氏によって手がけられ、マドンナ、ブリトニー・スピアーズ、ジェニファー・トペスと仕事をしたことで知られているBloodshyとAvantのデュオによってトラックはフューチャーされたにも関わらずです。
BoAのようにSe7enはマーク・シメル、リッチ・ハリスンとダークチャイルドを起用して北米での成功に挑戦しました。結果はどうだった?完璧な大失敗です。
BoAやSe7enのような壊滅的な結果より、私が興味をもったのは韓国メディアが彼らのことをアメリカにK-POPを紹介する大使だとしつこく売り込んだ点です。
私が尋ねたいことは、国籍関係なく、歌手がアメリカのオーディエンス用に英語の歌でアメリカでデビューしたとき、その歌手を韓流ブームと呼んでいいのでしょうか?
(略)
BoAとSe7enはアメリカ人によって作られた曲を英語で歌いました、それらがアメリカのマーケットに合うように変えられ売られました。(にもかかわらず、失敗しましたが)
こうなると彼らのアメリカでのデビューと音楽は韓国人として明確で特有な要素を含んでいるのでしょうか?
単純に韓流のコンセプトを賛美することとK-POPの排他性と特異性に強迫観念的に取り付かれるのではなく、韓国メディアはアーティストが英語の曲でアメリカでデビューしたときに人々はそれがJ-POPなのかK-POPなのかなんて気にしないということを理解するべきです。
アーティストが異なる文化圏に出て、その文化のルールによって楽曲を演奏したら韓流という観念は当てはまることはありません。
一体、K-POPや寒流のコンテンツのどこに個性、ユニークさがあるって言うの?
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