我欲に走って破滅への道、一直線
投稿者: awayfromhome1226 投稿日時: 2011/08/28 13:59 投稿番号: [5544 / 6560]
「放送外収入」を増やすという私利私欲行為の宣伝に電波が安価に利用されているという事実
http://news.livedoor.com/article/detail/5802271/>貴重な公共財である「電波」を独占しているTV局が、本来の使命を忘れて、不動産業、通販業、テーマパーク、あげくは子会社を通じて芸能事務所や音楽出版業にまで進出しているのです。
ここで一番の問題は、彼らの身分を保身するために「放送外収入」を増やすという私利私欲行為の宣伝に、貴重な電波がしかも安価に利用されているという事実です。
今回のフジテレビ「韓流押し」もそうですが、その底流にはメディアとしての公共性ある使命を放棄して、手段を選ばず私利私欲に走るその体質があるのであります。
TV局自身の既得権益が侵害されるような自己批判報道をTV局に求めても仕方が無いのですが、ならばラジオや大新聞がそれを監視すればよいのですが、この国のマスメディアはどれも同じ穴の狢(むじな)であり、誰もフジテレビを批判することはできないのです。
解決するには、欧米諸国と同様にクロスオーナーズシップをまず禁止すべきです。
その上で電波の自由化、これも欧米のようにオークション制度等の導入により、電波の独占状態に風穴を開け、そこに自由競争原理を導入するべきです。
現在のマスメディアの閉鎖的な体質を考えると彼らに自浄作用など期待できません。
今こそマスメディアのその構造から大きなメスを入れるべきではないでしょうか。
確かにここまで腐ったカスゴミにはもう自浄作用など期待できない
本来の使命を忘れて金儲けにだけ走った我欲にまみれたメディアはその悪行の報いを受けなければならない
一旦、徹底的に破壊されなければ改まることはないだろう
メディアが助かる道は
クロスオーナーズシップの禁止
電波のオークション制
外国では当たり前
外国資本が20%を超えているフ○と日○レは本来なら放送法違反で放送免許を剥奪されていなければならない
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