Re: TVタックルで人権侵害救済法案を解説
投稿者: mariatips 投稿日時: 2011/08/25 08:12 投稿番号: [2054 / 6560]
一言で言えば、人権の名の下に、日本のことを日本人が決められなくなる法律。権利と社会の優先順位が逆になってしまう法律。
郷に入って郷そのものを変えるための法律。
テレビは報道の自由の部分を強調するけど所詮は枝葉。
この法律の下では、移民法も成立しない。外国人にとって不平等だからやめなさいといわれたら、議論もできなくなる。発言や行為が差別的と委員会で認定されるだけで、本来なされるべき区別の議論までもが全て封殺可能。
生存権を含むあらゆる権利は、社会を安寧に維持する義務の履行の元に保障される。
どういう社会を作るかは、その地域が決めるべき問題。
人権侵害は救済されるべきではあるが、外部から来た人間によって、地域が決めるべきその社会のあり方にまで踏み込むようなものであってはならない。
外国人に参政権がないのは、国内人ではないから。
外国人が其処にいるだけで、外国の軍隊がそこに進軍する理由にもなりえる。
いくら国内で同等の責務を果たしていても、明確に違う部分がある。
域内人としての同等の権利がほしければ、域外人としての権利を放棄してからというのは、社会維持のためには当たり前の考え方。
日本人の、権利の主張に弱く、社会のあり方の認識に疎いところを狙った法律。
これは メッセージ 1993 (irltehte さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000535/a5ua58a5fa5la5sa0a4g4znae935da5ga5b_1/2054.html