在日は不法入国者の棄民
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2011/08/15 01:54 投稿番号: [7209 / 7323]
22-衆-法務委員会-23号 昭和30年(1955年)06月18日
法務委員会委員長 世耕 弘一(世耕弘成参院議員の父)
○小泉純也政府委員
神近先生(社会党)がおっしゃいましたように、日本に住まいたい者を
住まわせて、韓国に帰りたい者は返す、こういうふうに参りますと事は
最も簡単で、いろいろの難問題が漸次解決をするのでありますが、問題は
そう簡単でなく、極端かもしれませんけれども、六十万と推計をせられる
朝鮮_人のうち、日本から母国に帰りたいという者は一人もいないと
いっても大した言い過ぎではない。
一方向うからは、入れれば、それこそ手段方法を選ばず、
命がけでも密航をして、方法さえつけば怒濤のごとくどんどん入ってくる。
そしてこちらから強制送還をしようといたしましても、韓国の政府がこれを
容易に受け付けないというところに、人道問題だけでは解決しない大きな国
と国との外交問題と申しますか、もう入国管理局だけでは手に負えない
大きな外交問題となってここに横たわっておるのは、私が申し上げるまでも
なく、御理解をいただいておると思うのであります。
ですから、要するに、こちらは国際的ないわゆる紳士としての態度をもって
韓国に接しましても、韓国の方は、紳士的でないとは申しませんが、
御承知の通り李承晩ライン、その他漁船の拿捕の問題、こちらから、
密航した者を密航したという確証をあげて韓国に申し入れましても、
その送還を容易に受け付けない、こちらは向うから出てきた者を
受け入れっぱなし、不法入国であろうが何であろうが、返すことが
できないで、大村収容所にはますます人員がふえていく、
それをみな国費で、国民の血税で養ってやらなければならない、
その取扱いについても、きわめて懇切丁寧にしなければ、
人権じゅうりんというような問題まで起きてくる。
これを大まかに考えますと、一体日本のためにやらなければならないのか、
日本国民の血税の犠牲において、韓国人をまず第一義として大事にして
あげなければならないかというようなところまで、考え方によっては
行く問題であると私は思うのであります。
小泉純也(小泉純一郎の父)政府委員はこのとき法務政務次官
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/6019210.html
http://www2.odn.ne.jp/~aab28300/backnumber/04_12/tokusyu.htm
★在日は、日本に何か言えるような立場じゃないのです。
★朝鮮人を殺戮したのは自国の政府ではありませんか。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BF%9D%E5%B0%8E%E9%80%A3%E7%9B%9F%E4%BA%8B%E4%BB%B6
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%88%E5%B7%9E%E5%B3%B6%E5%9B%9B%E3%83%BB%E4%B8%89%E4%BA%8B%E4%BB%B6
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法務委員会委員長 世耕 弘一(世耕弘成参院議員の父)
○小泉純也政府委員
神近先生(社会党)がおっしゃいましたように、日本に住まいたい者を
住まわせて、韓国に帰りたい者は返す、こういうふうに参りますと事は
最も簡単で、いろいろの難問題が漸次解決をするのでありますが、問題は
そう簡単でなく、極端かもしれませんけれども、六十万と推計をせられる
朝鮮_人のうち、日本から母国に帰りたいという者は一人もいないと
いっても大した言い過ぎではない。
一方向うからは、入れれば、それこそ手段方法を選ばず、
命がけでも密航をして、方法さえつけば怒濤のごとくどんどん入ってくる。
そしてこちらから強制送還をしようといたしましても、韓国の政府がこれを
容易に受け付けないというところに、人道問題だけでは解決しない大きな国
と国との外交問題と申しますか、もう入国管理局だけでは手に負えない
大きな外交問題となってここに横たわっておるのは、私が申し上げるまでも
なく、御理解をいただいておると思うのであります。
ですから、要するに、こちらは国際的ないわゆる紳士としての態度をもって
韓国に接しましても、韓国の方は、紳士的でないとは申しませんが、
御承知の通り李承晩ライン、その他漁船の拿捕の問題、こちらから、
密航した者を密航したという確証をあげて韓国に申し入れましても、
その送還を容易に受け付けない、こちらは向うから出てきた者を
受け入れっぱなし、不法入国であろうが何であろうが、返すことが
できないで、大村収容所にはますます人員がふえていく、
それをみな国費で、国民の血税で養ってやらなければならない、
その取扱いについても、きわめて懇切丁寧にしなければ、
人権じゅうりんというような問題まで起きてくる。
これを大まかに考えますと、一体日本のためにやらなければならないのか、
日本国民の血税の犠牲において、韓国人をまず第一義として大事にして
あげなければならないかというようなところまで、考え方によっては
行く問題であると私は思うのであります。
小泉純也(小泉純一郎の父)政府委員はこのとき法務政務次官
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/6019210.html
http://www2.odn.ne.jp/~aab28300/backnumber/04_12/tokusyu.htm
★在日は、日本に何か言えるような立場じゃないのです。
★朝鮮人を殺戮したのは自国の政府ではありませんか。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BF%9D%E5%B0%8E%E9%80%A3%E7%9B%9F%E4%BA%8B%E4%BB%B6
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%88%E5%B7%9E%E5%B3%B6%E5%9B%9B%E3%83%BB%E4%B8%89%E4%BA%8B%E4%BB%B6
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