▼▼▼ 日本人なら 必ず読んで ▲▲▲
投稿者: japan_kancoku_893 投稿日時: 2011/08/14 01:13 投稿番号: [6053 / 7323]
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涙が出るぜ
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110813-00000590-yom-pol被災の黄川田衆院議員、陸前高田の仮設住宅入居
読売新聞 8月13日(土)19時11分配信
衆院東日本大震災復興特別委員長の黄川田徹衆院議員(57)(民主党・岩手3区選出)が13日、地元の岩手県陸前高田市の仮設住宅に入居した。
国会議員で仮設住宅に入居するのは、黄川田氏が初めてとみられる。
入居したのは、同市の高台にある、間取り2Kの仮設住宅。同市中心部にあった自宅が津波で流され、震災後、週末などに地元に戻った際は、同県一関市の妹宅に泊まっていた。
黄川田氏は津波で、両親と妻、長男、公設秘書を亡くした。黄川田氏は「住んでみて、被災地がどうなっているのかを改めて国に伝えていきたい」と語った。
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涙が出るぜ
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同感
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http://seiji.yahoo.co.jp/giin/rev/detail/?g=2011000378&s=0&d=1&r=81&i=5&sel=1復興担当大臣に名乗り出てください
このたび黄川議員が遭遇したご不幸に対してかけるべき言葉が見つかりません。
被災者や家族の悲しみは想像を絶するものがあり、どの様な言葉も適当でない気がしてなりません。
あまりにも多くのものを失い、それでもなお国会議員でい続けなければならないのは酷かもしれません。
今は公人であることを忘れてください。
一被災者の立場に身をゆだねて良いと思います。
しかし、被災地は間もなく復興へと進みます。
この復興は国家プロジェクトであるはずです。
720人もいる国会議員の中で被災者の気持ちが最も強烈にわかる方は黄川議員ではないでしょうか?
今や、黄川議員は陸前高田市や岩手県の代表であると同時に被災者の代表でもあります。
それは同時に、被災地の思い、被災者の声、亡くなった方の無念を国政に伝える使命を担ったことになると思います。
このことは、私が言うまでもなく黄川議員自身が一番理解していることだと思います。
どうか、ひとしきり涙を流した後は公人に戻って、
被災地復興のかじ取りをしてください。
復興担当大臣に自ら名乗り出てください。
誰も反対する方はいないと思います。
被災地の声が反映されない復興などあり得ません。
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