南朝鮮の「独立記念館」
投稿者: fujinooyamaha 投稿日時: 2011/08/10 07:21 投稿番号: [2099 / 7323]
昨年訪れた南朝鮮の「独立記念館」には度肝を抜かれた。
そこには、「反日恨日」を国の基本政策の柱に据える朝鮮人ならではの捏造劇のオンパレードが展開されていた。
なかで、
人形を使った拷問劇(日本人顔官憲が、朝鮮人顔の被疑者に熱湯を口から流し込む身の毛のよだつおどろしい人形劇)が展示されていたが、
朝鮮人の修学旅行の女の子はその恐ろしさに
「オモニー!
アイゴー!」を連発して泣き叫んでおりました。
一体全体、李氏朝鮮の歴史とは、朝鮮人同士の内訌による殺し合い・騙し合いがどれほどのものであったか、一切表示はないのだが、
(それを止めさせたのが日本併合時代朝鮮総督府)
そればかりか、
日本が引き上げた後、朝鮮人はすぐさま大規模な殺し合いを再開し、今なおエンドレスに継続中。
いまだに民族同士2派に分かれて凄惨な殺し合いを止めないのは世界を見渡しても朝鮮人しかいないのだが、
このようにして幼少の頃より徹底的に「反日恨日根性」を叩き込まされているのが朝鮮人。
僅か35年間で、見違えるほどの近代国家に仕立て上げて貰った感謝の念など、違ってどこにもない。
この点は台湾と違って見事に好対照をなす。
勿論、「独立門」も日本からの独立を祝った際に建てられたとものと教え込まされているようだ。
ここを訪れた日本人なら誰しも、
朝鮮人との友好は絶対にない、
と確信するだろう。
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