◆自衛隊 国際射撃大会でブービーの大恥
投稿者: klugman2 投稿日時: 2012/12/13 06:22 投稿番号: [364 / 494]
イージス艦の事故は都合よく無視して自衛隊は射撃下手でよいなどと社会党紛いの主張をする似非愛国者がいるぞ
シロアリが自衛隊に訓練もさせずに国防費を盗んでいることが問題だ
★国防費を盗んで自衛隊を骨抜きにしておきながら愛国者面 右翼面の国賊自民党 ちゃんちゃら可笑しい 売国奴どもが
新鋭イージス艦あたごのお粗末な運行事故やバンクーバー冬季五輪バイアスロン惨敗など練度の低さを晒け出す自衛隊がまたやった 今度は国際射撃大会で赤っ恥 出場15ヶ国中の14位 ほとんど最下位 自衛隊の射撃能力は東ティモール並に低い
人件費が高すぎて訓練費用が全く出ない状況ではないのか デフレ続きなのに公務員賃金が全く下がらずこのままでは第二のギリシャだ
★バイアスロン競技 優勝したノルウェーの選手がはずしたのは1発のみ 日本から出場した自衛隊伊佐選手は20発中9発はずす
井佐88人中83位に終わる/バイアスロン
バイアスロンに出場した自衛官の射撃能力がいかに低いかを世界中に知られてしまった。自衛官を派遣する以上参加することに意義ありでは済ませられない。訓練を充実して高い成績を挙げられるようにしなければ日本の国防力が舐められる結果を招く。
自衛隊の訓練予算削減は無駄な小泉政権の政策によりイラク派兵で国防費を食い潰した事が原因であり漁船を沈没させ漁師親子を死に追いやったイージス艦の事件も同じ理由による。
>警察はおまわりせずブクブクの肥満 自衛隊は訓練せず装備も古く撃っても当たらず 給料だけ高く仕事ができない馬鹿げた公務員体制
★戦争を舐めているとしかいいようがありません
国際射撃大会でブービー賞だった自衛隊精鋭部隊 週刊文春
現在発売中の週刊文春で「国際射撃大会でブービー賞だった自衛隊精鋭部隊」という記事が掲載されています。
記事のによるとオーストラリアで初めて開催された軍隊の国際射撃大会が開催されて東アジア、環太平洋から15カ国が参加し、5月3から18日にわたっておこなれました。
これに我が国にからは陸自の精鋭、第一空挺団が参加しました。
ところが、順位は15カ国中14位、一位のインドネシア軍とはに倍近いスコアの差。ビリは東チモール軍でした。
「ある幹部は『嘘だ!』という声を上げ、別の幹部は絶句したまま声が出なかった」まあ、週刊誌なので多少大げさに書いてはいるのでしょう。
ホストのオーストラリア軍は「各国のスナイパー銃は五百メートル以上の狙撃を基本としたに、比べ日本チームは三百メートル狙撃用の銃で、ダットサイトのみでスコープは無かった」 と同情しています。
恐らく威勢のいい保守派の方々や尊皇攘夷的な軍オタ諸氏は「実戦じゃないから」とか「負けたのは装備のせいだから」と弁護するでしょう。
ですが、それは通じません。
確かに射撃コンテストの力がイコール実戦の実力ではありませんが、コンテストに負けるのが本番で強い軍隊という理屈は成り立たちません。
しかも参加国にはオーストラリアをはじめととして実戦経験の豊富な軍が多数参加しています。射撃大会はある程度実戦を想定していると考えて宜しいでしょう。
実際問題として陸自の装備は先進国は勿論、中進国に比べて20〜30年は遅れています。また実戦を想定した装備開発・調達をていません。
その事実を受け入れ、改善をはかるべきです。
実戦を想定していたら、陸自の切り札ともいうべき空挺団に、機関拳銃のような玩具は支給しないでしょう。
これは拳銃メーカー救済のために採用した装備で、陸幕は小銃手以外の指揮官や対戦車火器などの要員の自己防御用で、射程は百メートルある、ことになっています。
一例をあげれば、空挺団に支給されている機関拳銃です。
これはマイクロUZIの劣化コピー的なシロモノで、拳銃弾銃身も短く、銃床もありません。熟練の射手がうっても百メートル先でそう当たるものでもありません。仮に命中してもヘルメットはボディアーマー(増加プレート無し)は貫通できません。
二十一世紀に入ってから、こんな胡乱な銃に通常の短機関銃の十倍もの単価をかけて調達しているわけです。
しかも配備されているが警備部隊など二線級の部隊ではなく、切り札とよばれる空挺団にです。
戦争を舐めているとしかいいようがありません。(清水信一ブログ清谷防衛経済研究所より)ー2012年5月27日
トップ >>> 政党、団体 > 自由民主党 > 自民、田母神氏からも拒否!
トップ >>> 政党、団体 > 自由民主党 > ◆反日売国総理 小泉純一郎と創価自民党
★国防費を盗んで自衛隊を骨抜きにしておきながら愛国者面 右翼面の国賊自民党 ちゃんちゃら可笑しい 売国奴どもが
新鋭イージス艦あたごのお粗末な運行事故やバンクーバー冬季五輪バイアスロン惨敗など練度の低さを晒け出す自衛隊がまたやった 今度は国際射撃大会で赤っ恥 出場15ヶ国中の14位 ほとんど最下位 自衛隊の射撃能力は東ティモール並に低い
人件費が高すぎて訓練費用が全く出ない状況ではないのか デフレ続きなのに公務員賃金が全く下がらずこのままでは第二のギリシャだ
★バイアスロン競技 優勝したノルウェーの選手がはずしたのは1発のみ 日本から出場した自衛隊伊佐選手は20発中9発はずす
井佐88人中83位に終わる/バイアスロン
バイアスロンに出場した自衛官の射撃能力がいかに低いかを世界中に知られてしまった。自衛官を派遣する以上参加することに意義ありでは済ませられない。訓練を充実して高い成績を挙げられるようにしなければ日本の国防力が舐められる結果を招く。
自衛隊の訓練予算削減は無駄な小泉政権の政策によりイラク派兵で国防費を食い潰した事が原因であり漁船を沈没させ漁師親子を死に追いやったイージス艦の事件も同じ理由による。
>警察はおまわりせずブクブクの肥満 自衛隊は訓練せず装備も古く撃っても当たらず 給料だけ高く仕事ができない馬鹿げた公務員体制
★戦争を舐めているとしかいいようがありません
国際射撃大会でブービー賞だった自衛隊精鋭部隊 週刊文春
現在発売中の週刊文春で「国際射撃大会でブービー賞だった自衛隊精鋭部隊」という記事が掲載されています。
記事のによるとオーストラリアで初めて開催された軍隊の国際射撃大会が開催されて東アジア、環太平洋から15カ国が参加し、5月3から18日にわたっておこなれました。
これに我が国にからは陸自の精鋭、第一空挺団が参加しました。
ところが、順位は15カ国中14位、一位のインドネシア軍とはに倍近いスコアの差。ビリは東チモール軍でした。
「ある幹部は『嘘だ!』という声を上げ、別の幹部は絶句したまま声が出なかった」まあ、週刊誌なので多少大げさに書いてはいるのでしょう。
ホストのオーストラリア軍は「各国のスナイパー銃は五百メートル以上の狙撃を基本としたに、比べ日本チームは三百メートル狙撃用の銃で、ダットサイトのみでスコープは無かった」 と同情しています。
恐らく威勢のいい保守派の方々や尊皇攘夷的な軍オタ諸氏は「実戦じゃないから」とか「負けたのは装備のせいだから」と弁護するでしょう。
ですが、それは通じません。
確かに射撃コンテストの力がイコール実戦の実力ではありませんが、コンテストに負けるのが本番で強い軍隊という理屈は成り立たちません。
しかも参加国にはオーストラリアをはじめととして実戦経験の豊富な軍が多数参加しています。射撃大会はある程度実戦を想定していると考えて宜しいでしょう。
実際問題として陸自の装備は先進国は勿論、中進国に比べて20〜30年は遅れています。また実戦を想定した装備開発・調達をていません。
その事実を受け入れ、改善をはかるべきです。
実戦を想定していたら、陸自の切り札ともいうべき空挺団に、機関拳銃のような玩具は支給しないでしょう。
これは拳銃メーカー救済のために採用した装備で、陸幕は小銃手以外の指揮官や対戦車火器などの要員の自己防御用で、射程は百メートルある、ことになっています。
一例をあげれば、空挺団に支給されている機関拳銃です。
これはマイクロUZIの劣化コピー的なシロモノで、拳銃弾銃身も短く、銃床もありません。熟練の射手がうっても百メートル先でそう当たるものでもありません。仮に命中してもヘルメットはボディアーマー(増加プレート無し)は貫通できません。
二十一世紀に入ってから、こんな胡乱な銃に通常の短機関銃の十倍もの単価をかけて調達しているわけです。
しかも配備されているが警備部隊など二線級の部隊ではなく、切り札とよばれる空挺団にです。
戦争を舐めているとしかいいようがありません。(清水信一ブログ清谷防衛経済研究所より)ー2012年5月27日
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これは メッセージ 327 (kii*ii*ami*i さん)への返信です.
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