Re: 日本の若者が慰安婦問題を斬る!
投稿者: okunature 投稿日時: 2012/09/14 15:19 投稿番号: [2479 / 3038]
世界中に拡散されれば良いですね。
あとアメリカ軍が独自に調査した資料も公表してくれれば良かった。
従軍慰安婦問題
「アメリカの資料」で検索
通帳の写真も優雅に暮らす慰安婦も写真に載ってる。
それから元河野官房長官を紹介する時は「韓国系日本人」と
明記すべきアメリカでは普通の事!!!
>2012/06/14 00:00
米軍レポートは、敗戦直後に米軍が「慰安婦」の実体を米軍情報部が、
慰安婦本人(北ビルマのミチナ慰安所)から聞き取り調査をしたレポートです。
2年半で家26軒分稼いでいた朝鮮人慰安婦の通帳
「女性達はブローカーが、300〜1000円の前借金を親に払って、
その債務を慰安所での収入で返還していました。
経営者との収入配分比率は40〜60%、
女性達の稼ぎは月に1000〜2000円、兵士の月給は15円〜25円。
慰安婦達は、通常、個室のある二階建ての大規模家屋に宿泊して、
寝起きし、業を営んみました。
彼女達の暮らしぶりは、贅沢とも言えるほどでした。
慰安婦は接客を断る権利を認められていました。
負債の弁済を終えた何人かの慰安婦は朝鮮に帰ることも出来ました」
このようにレポートには書かれています。
ビルマで捕虜となった慰安婦から聞き取りをする米軍
少なくとも、米軍が調査した慰安婦達は本人自身の理由(貧困など)により
慰安所に入り、月に1000円〜2000円
(一般兵士の月給と比べても100倍以上の高給)を稼いでいたのです。
更にその暮らしぶりは当時の米軍から見ても
「贅沢」と写るものであった事が書かれています。
また、慰安婦は客を断る権利もあり、借金の返済が終われば
朝鮮に帰る慰安婦達もいたという事が記されています。
当時日本は敗戦国家であり、
米軍が日本に対して厳しくその戦争責任を追求していることから考えれば、
「慰安婦」はある意味格好の攻撃材料であった筈です。
当時の「慰安婦」は現在韓国が主張するような
「従軍慰安婦」ではなかったということが事実です。
これは メッセージ 2069 (goi*enb*n00*0* さん)への返信です.
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