独島を日本領土と明記せず=米海軍資料
投稿者: nainaityan 投稿日時: 2012/09/13 05:38 投稿番号: [1766 / 3038]
韓国報道
米国が日本による韓国の植民地支配を容認した後も独島を日本の領土として認めていなかったことが、米海軍の資料で明らかになった。
米国在住の歴史学者、ユ・グァンオン氏からの情報によると、米海軍が1909年に発行した「Asiatic
Pilot」を見ると米政府が独島を日本の領土として認識していなかったことが分かる。第5章で「韓国の東海岸」との題名で鬱陵島と独島の地形、水深など地理的特性を紹介している。
米海軍は鬱陵島と独島の領有権について記述していないが、対馬については「日本に属する」と表現し、日本の領土だと明記した。
日本人の反応
1905年以降日本がこの島を支配していたのは疑いようのない事実なので、韓国側が探すべきなのは、それ以前に韓国がこの島を実効支配していたという証拠、ただそれだけです。 いつになったら出てくるんでしょうね。
「竹島は朝鮮の領土とは明記していない」のですね。
つべこべ言わずに国際司法裁判所へ来い!
時間の無駄だ。
1954年にアイゼンハワー大統領に宛てたヴァン・フリート特命報告書には、李承晩ラインは違法であり、アメリカ政府はサンフランシスコ講和条約において竹島は日本領土であると結論していると明確に記載されています。これがアメリカの公式見解です。
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