サムスン中国工場の労働問題を告発
投稿者: daragon268 投稿日時: 2012/09/12 00:01 投稿番号: [1006 / 3038]
これが韓国人の正体!
アメリカ人権団体がサムスンを訴える!
この詐欺コピー企業サムスンは人格・権利・人権を無視し企業活動をしている悪徳企業である。まさに労働者=奴隷
の扱いである。
世界に知らせる必要がある。こんな企業の製品を買う事で使い捨てられる中国人がいる。中国シナ国は怒らない幸せな国政府である。(日本にナンクセつけるが・・・)
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サムスン中国工場の労働問題を告発
不当残業や賃金未払い、児童就労も
http://www.j-cast.com/2012/09/07145694.html スマートフォン市場で米アップルに肉薄する韓国サムスン電子に、米国の人権団体が労働問題で「イエローカード」を突きつけた。中国にある同社の複数の工場で、不当な残業や賃金未払いなどが起きているとの報告書が公表されたのだ。
さらに別の工場では、法定年齢に達しない児童労働が行われていたとも訴える。事実であれば、グローバル企業としてイメージを大きく損ねるに違いない。
工員との契約書すらナシ、月186時間の残業
サムスンのスマートフォン「ギャラクシー」シリーズ
サムスンの中国工場での労働実態を告発したのは、米非営利団体「チャイナ・レーバー・ウォッチ」(CLW)だ。2012年9月4日付の報告書を読むと、CLWの調査員が現地工場に工員を装ってもぐりこみ、従業員から話を聞くなどして調べた内容が明かされている。
対象はサムスン直営の6工場と、サプライヤー(部品などの供給業者)の2工場。ほぼ全工場で、11〜12時間立ったままの作業と肉体的に厳しい労働環境で、半年以上も月100時間を超える残業が続き、休日は1日だけだったところもある。繁忙期にはひと月の残業時間が186時間に達する工員もいた。ほとんどの工場で契約上の不備が見られ、契約書すら交わさない事例まであったという。長時間労働にもかかわらず、残業代を一部支払わない工場も見つかった。
(つづく
上記アドレス)
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