◆韓国の朝鮮戦争時の国策だった慰安婦
投稿者: mina_minasts 投稿日時: 2012/09/10 12:18 投稿番号: [550 / 1167]
自称かそそのかされたかは別として『慰安婦』達は第一次朝鮮戦争時に何をしていたのか?
朝鮮戦争は、初めの1年間ほどは南北へ行ったり来たりの激戦だったが、
後の2年は膠着状態で、何十万もの連合国兵士が半島南部でモンモンとしていた。
それらの連合国兵士達の為にガス抜き、つまり女を買う場所をいわば国策で作ったのが時の韓国大統領の李承晩。
李承晩は、現在も活発に活動している朝鮮マフィアを使い、生活に窮した避難民女性を僅かばかりの食糧支援などを餌に女郎として集めた。
目の前にそれらの女郎達が大勢いた状況下で明日をも知れぬ連合国兵士達は貞操を守っていたのかな?
記録映像には黄色い声をだしている朝鮮人売春婦が数多く映っているが。
朝鮮人達はこの第一次朝鮮戦争を露骨に無かったことにしようとしている。
第一次朝鮮戦争での朝鮮人売春婦の需要は、控えめに考えても、日韓併合時より桁違いに多い。
何故ならば、当時の日本軍の多くはソ連に備えて満州に展開しつつ八路軍に対処していた。
朝鮮半島は単なる通貨経路の一つで、大半は船で大連等に渡っていたから、
在朝鮮日本軍兵士は極少数で、民間人もインフラ整備でそれどころではなかった。
1910年の併合から1935年頃の日中紛争、戦争の25年間で貧乏国の日本が
社会インフラがまったく無かった朝鮮半島をあそこまで整備したのだから、
その忙しさは想像できるだろう。
それらが分っていたから、2006年のアメリカ連邦裁判所での判決で自称慰安婦達は敗訴した。
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