韓国のミサイル技術最新版
投稿者: minahidetyan 投稿日時: 2012/08/27 11:46 投稿番号: [4803 / 11771]
韓国、日本全土を照準に入れた巡航ミサイルを配備
2006年末には、推定射程1,000km級の玄武- 3B巡航ミサイルの試験発射に成功
量産体制に入っていると伝えられた。
2010年7月には複数の韓国メディアにより、射程1,500kmの玄武-3Cが実戦配備されたことが報じられた。
この玄武-3より巡航ミサイルとなった経緯は、韓米ミサイル覚書で規約されているミサイルの制限が巡航ミサイルでは受けなかったことに由来する
2012年4月19日に、大韓民国国防部は北朝鮮のミサイル発射実験への牽制として、玄武-2Bと、玄武3B若しくは玄武3Cのミサイルの発射と着弾シーンを収めた動画を公開した
射程500km以上級の水上艦発射型は世宗大王級駆逐艦や李舜臣級駆逐艦に2010年中に配備される予定であることが報道された
誘導装置は、(1)慣性誘導(2)地形等高線照合(3)目標地点の映像情景照合装置――を組み合わせたものとみられ、命中精度を数メートル単位にまで高めた。
これは メッセージ 4798 (mut*o*u さん)への返信です.
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