日本は真の防衛力をつけるべき
投稿者: minahidetyan 投稿日時: 2012/08/27 11:14 投稿番号: [4750 / 11771]
安くて、日本の得意分野が新世代兵器
(戦闘機や空母戦車なんか古い古い)
○一番速攻で敵をたたけるのはミサイル
(巡航ミサイルなんか日本に作らせたら、ものすごいハイレベルなものが作れるんじゃねーかな)
戦闘機は、マッハ2程度
ミサイルはマッハ10〜20
韓国から短距離ミサイルを撃てば5分そこそこで日本に着弾
5分で飛び立てるのは、スクランブル体制の戦闘機だけ
津波に全機飲み込まれた
自衛隊東北基地が良い例
○戦闘機よりも無人機
無人機なら、自衛隊のヘリ空母で十分じゃね?
米空母が全長330m
ヘリ空母が200m程度だったか?
で
大型の無人機などの滑走距離が500m程度で
カタパルトなどを使えば、200mでも行けるんじゃねーかな
無人という事は
ライフスペースも
ライフコントロール機器もいらないわけでしょ
つまり、ミサイル並みのエンジンだって詰めるし
ミサイル発射みたいな発進方法でもえーわけだし
○パルス爆弾
敵国地上400mとかで、核爆発させて
敵国の全電子機能を奪う爆弾
数100kmの高層大気圏における核爆発においては、大気が非常に希薄であり、核爆発の効果において爆風はほとんど発生しない。
核爆発のエネルギーは電離放射線が多くを占めることとなる。
核爆発により核分裂後10-11秒以内に発生したガンマ線(X線)が大気層の20 - 40km付近の希薄な空気分子に衝突し電子を叩き出す(コンプトン効果)。叩き出された電子は地球磁場の磁力線に沿って螺旋状に跳び、10nSほどの急峻な立ち上がりで強力な電磁パルス (EMP) を発生させることとなる。
大気が希薄であることからガンマ線は遠方まで届き、発生した電磁パルスの影響範囲は水平距離で100kmから1,000km程度にまで達する場合がある。
この核爆発の影響は、EMPによる電子機器障害がほとんどのため、大量破壊兵器の使用であると同時に非致死性の性格も持つ。
○偵察衛星
これは必需品だよね
○ミサイル潜水艦
これ最強
これは メッセージ 4495 (みなひでちゃん さん)への返信です.
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