Re: ◆領土紛争:国際裁判出席拒絶の選択肢
投稿者: buabs008 投稿日時: 2012/08/27 00:46 投稿番号: [4125 / 11771]
お聞きしたいのですが↓
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>>『出る所に出て白黒をはっきりさせよう』と言う提案に『それは嫌』では話にならない。※との声に。
★国際裁判の法には前もって法起草の際に、法の名の下に脅迫やある種の圧力(経済制裁や、戦力による攻撃を臭わせる行為)で相手国に裁判参加の強要があってはならないとし、同じくこの種「力」を背景に裁判を左右させてはならないと言う主意で
裁判には両国が必ず応じ、出席しなければらないという「縛り」をつけていない。一方が拒否できるように、はじめから強制参加の弊害を考慮した。
法を作った各国の代表は、少なくとも小生程度(笑)の知的バランスを備えた人々である。
この権利を行使するにはなんの制限もない。韓国は法の枠内で対応を決めているだけである。
この法の精神を遵守している国に、何かとクレームをつけ挑発する行為はむしろ、遵法精神を傷つける破廉恥な行動と指摘されても仕方がない。
この事はまさに国際裁設置の際に危惧されていたことで、対象相手国への武力や暴力を行使してでも、裁判に就かせるぞ! という情緒的脅迫行為を日本が国内外に示すことは
国際裁判にあるまじき卑劣なな行動と多くの国に受け取られそれを非難されても仕方がない。
従って裁判参加、不参加は当事国が何らの制限や強制を受けることなく決定することができ、それによって国際的非難は当たらないのである。
つまり裁判の欠席条項一方が不利益にならないために用意された、法の精神が許容している選択肢なのである。
今回何処の国やら、それを行使しても非難の対象にはならない。むしろをコレを非難すれば、その国こそ法の精神を傷つけると誹られても仕方がない。
大日本帝国よ、神国の誇りに賭けても自重せよ!
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此れは戦勝国の勝手な理屈で作った裁判形式でしょう?
戦勝国が敗戦国に領土問題で訴えられた時に逃げれれる方便の形式です。
昔から 戦勝国は戦争に勝つと領土を奪います。
ロシアは日本にこんな事を言っています。
ロシアが戦争に負けた時はカラフトは日本に取られた、今度の戦争はロシア
が勝ったので北方四島はロシアが奪った、ロシアの領土が欲しければ戦争に
勝てよ!
近代国家の言う事じゃ無い。
韓国も武力で竹島を略奪をした、その当時日本は戦争に負け、武力で守る体力
も意思すら薄弱で抵抗が出来なかった。
盗人や強盗が物や領土を奪うなら、武力で取り返すしか永遠に返って来ない。
「盗人や強盗に話し合いで解決しましょうと言っても話し合いが出来ますか?」
韓国や中国やロシアのような国が円満な話し合いが出来る国なのか?分かる
でしょう?円満な話し合いが出来るのなら裁判などする必要も無い。
手続きとして国際裁判所に訴えて、なんら進展しない時は武力で取り返ししょう
イギリスだってチリの沖合まで行ってフオークランドを取り返したでは有り
ませんか、領土なんて問題は所詮武力でしか解決しないのです。
悲しいかな
昔しロシアと中国でも領土問題で戦争をした事が有ります。
アメリカとイギリスだって戦争をした事が有ります。
人間の歴史の中で戦争を避けてばかりいたら国が無くなってしまうのです。
「尖閣は取られ沖縄は取られ日本人は中国の奴隷にされてしまいます、チベット
を見て下さい、話し合いで平和に平和にと言い続けて今や中国の奴隷にされて
しまったのです。この現実を見て下さい↓
http://www.youtube.com/watch?v=hTKNENM2WoQ&feature=relmfu
今だったら中国とでも互角に戦えるし「アメリカの海軍大学の教授はアメリカ
抜きでも装備面。技術面に置いてもに日本が有利との発言」韓国など一瞬に形
が付くと日本の元自衛官で軍事評論家の方も言っています。
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>>『出る所に出て白黒をはっきりさせよう』と言う提案に『それは嫌』では話にならない。※との声に。
★国際裁判の法には前もって法起草の際に、法の名の下に脅迫やある種の圧力(経済制裁や、戦力による攻撃を臭わせる行為)で相手国に裁判参加の強要があってはならないとし、同じくこの種「力」を背景に裁判を左右させてはならないと言う主意で
裁判には両国が必ず応じ、出席しなければらないという「縛り」をつけていない。一方が拒否できるように、はじめから強制参加の弊害を考慮した。
法を作った各国の代表は、少なくとも小生程度(笑)の知的バランスを備えた人々である。
この権利を行使するにはなんの制限もない。韓国は法の枠内で対応を決めているだけである。
この法の精神を遵守している国に、何かとクレームをつけ挑発する行為はむしろ、遵法精神を傷つける破廉恥な行動と指摘されても仕方がない。
この事はまさに国際裁設置の際に危惧されていたことで、対象相手国への武力や暴力を行使してでも、裁判に就かせるぞ! という情緒的脅迫行為を日本が国内外に示すことは
国際裁判にあるまじき卑劣なな行動と多くの国に受け取られそれを非難されても仕方がない。
従って裁判参加、不参加は当事国が何らの制限や強制を受けることなく決定することができ、それによって国際的非難は当たらないのである。
つまり裁判の欠席条項一方が不利益にならないために用意された、法の精神が許容している選択肢なのである。
今回何処の国やら、それを行使しても非難の対象にはならない。むしろをコレを非難すれば、その国こそ法の精神を傷つけると誹られても仕方がない。
大日本帝国よ、神国の誇りに賭けても自重せよ!
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此れは戦勝国の勝手な理屈で作った裁判形式でしょう?
戦勝国が敗戦国に領土問題で訴えられた時に逃げれれる方便の形式です。
昔から 戦勝国は戦争に勝つと領土を奪います。
ロシアは日本にこんな事を言っています。
ロシアが戦争に負けた時はカラフトは日本に取られた、今度の戦争はロシア
が勝ったので北方四島はロシアが奪った、ロシアの領土が欲しければ戦争に
勝てよ!
近代国家の言う事じゃ無い。
韓国も武力で竹島を略奪をした、その当時日本は戦争に負け、武力で守る体力
も意思すら薄弱で抵抗が出来なかった。
盗人や強盗が物や領土を奪うなら、武力で取り返すしか永遠に返って来ない。
「盗人や強盗に話し合いで解決しましょうと言っても話し合いが出来ますか?」
韓国や中国やロシアのような国が円満な話し合いが出来る国なのか?分かる
でしょう?円満な話し合いが出来るのなら裁判などする必要も無い。
手続きとして国際裁判所に訴えて、なんら進展しない時は武力で取り返ししょう
イギリスだってチリの沖合まで行ってフオークランドを取り返したでは有り
ませんか、領土なんて問題は所詮武力でしか解決しないのです。
悲しいかな
昔しロシアと中国でも領土問題で戦争をした事が有ります。
アメリカとイギリスだって戦争をした事が有ります。
人間の歴史の中で戦争を避けてばかりいたら国が無くなってしまうのです。
「尖閣は取られ沖縄は取られ日本人は中国の奴隷にされてしまいます、チベット
を見て下さい、話し合いで平和に平和にと言い続けて今や中国の奴隷にされて
しまったのです。この現実を見て下さい↓
http://www.youtube.com/watch?v=hTKNENM2WoQ&feature=relmfu
今だったら中国とでも互角に戦えるし「アメリカの海軍大学の教授はアメリカ
抜きでも装備面。技術面に置いてもに日本が有利との発言」韓国など一瞬に形
が付くと日本の元自衛官で軍事評論家の方も言っています。
これは メッセージ 4010 (aoa*aoz**a さん)への返信です.
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