我国の禍の元、最低最悪の安倍一族
投稿者: yaitirou_sanjou 投稿日時: 2012/08/26 09:18 投稿番号: [2499 / 11771]
安倍晋三の祖父岸信介は、日米開戦時の閣僚として、開戦詔書にその名を連ね、軍事力においても、財政的にも、外交的にも無謀極まりない戦争を自らの意志によって始めたが、最終的にその尻を拭くことも出来なかった。
さらに、戦後、A級戦犯として、有罪判決を受けたが、朝鮮戦争勃発のドサクサか、その刑の執行を免れ、釈放されている。一説には、アメリカとの取引で、自分の命と引き換えに、国を売ったという話もある。その根拠の一つが、アメリカの一方的ただ乗りの安保条約と日米地位協定である。アメリカも駐留米軍も、戦後67年不法占拠状態が続く北方領土、竹島は勿論、尖閣諸島への度重なる不法上陸等、何一つ、ただの一度も、我が国の財政的負担、沖縄の犠牲に見合う働きをしたことない。1960年などの安保反対運動を力で封じて、国民に要点を悟られないように、岸信介が、自身の命と引き換え(?)に締結した。条約の実態なのです。
これは メッセージ 2291 (sei*hiw**ake*agendo* さん)への返信です.
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