対馬は邪馬台国・卑弥呼の領土
投稿者: tokochandemocomoco 投稿日時: 2012/08/26 07:33 投稿番号: [2356 / 11771]
キチガイの「移民馬鹿」が戯言をぬかしているが、対馬は古代中国:三国志の魏でも認めていた日本固有の領土で、邪馬台国・卑弥呼の領土であった。
魏志倭人伝には「対馬国」が倭国(古代中国が日本を指した国名)の1国として登場し、邪馬台国に服属したことが記されている。「対馬国」の地誌については、同書は以下のように説明している。
(現代の朝鮮半島から)始度一海千余里
至対馬国
其大官曰卑狗
副曰卑奴母離。所居絶島
方可四百余里。土地山険
多深林
道路如禽鹿径。有千余戸。無良田
食海物自活
乗船南北市糴。
訳;(現代の朝鮮半島から)はじめて一つ海を渡る。一千余里ある。対馬国に至る。そこの大官(長官)は卑狗(ひこ、ひく)といい、副官は卑奴母離(ひなもり)という。住んでいるところは海に囲まれた島で、広さは四方四百余里ばかりである。その土地は山が険しく、深い森が多く、道路はけものや鹿の通り道のようである。また人家は千余戸がある。良い田がなく、海の物を食べて自活し、船に乗り南や北に海を渡って穀物を買い入れている。
これは メッセージ 2314 (gos*rf*520*6 さん)への返信です.
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