朝鮮の外交官 李成玉 の言葉
投稿者: popopo000takao000popop 投稿日時: 2012/08/26 03:47 投稿番号: [2234 / 11771]
現在の朝鮮民族の力量をもってすれば、
とても独立国家としての体面を保つ事はできない。
亡国は必至である。
亡国を救う道は併合しかない。
そして併合相手は日本しかない。
欧米人は朝鮮人を犬か豚のように思っているが、
日本は違う。
日本人は日本流の道徳を
振り回してうるさく小言を言うのは気に入らないが、
これは朝鮮人を同類視しているからである。
そして日本は朝鮮を導き、
世界人類の文明に参加させてくれる
唯一の適任者である。
それ以外に我が朝鮮民族が、
豚の境遇から脱して、
人間としての幸福が受けられる道はない。
韓日合邦を要求する声明書
日本は日清戦争で韓国を独立させてくれた。
日露戦争でロシアに食べられる寸前の韓国を救ってくれた。
それなのに韓国はこれを感謝しなかった。
あの国に着き、この国に着き・・・結局は外交権を奪われる事になった。
しかし、これは我々が自ら招いた事態である。
丁未条約を締結する事になったのも、やはりハーグ事件を起こした我々に責任がある。
伊藤博文が韓国の国民を見守ってくれ、皇太子を導いて韓国の為に尽くしてくれた事は忘れられない。
それなのに暗殺事件が起こってしまった。
今後、どんな危険が到来するのかわからない。
これもまた韓国人が自ら招いた事態である。
(中略)
だから劣等国民として保護されるよりも、日本と合邦し大帝国を作ろう。
世界の1等国民として日本人と全く同じ待遇を受けながら暮らしてみよう
朝鮮にも良識のある人が居たのです。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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