Re: 在日は怖がって正解、祖国に帰りなさい
投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2012/08/26 00:22 投稿番号: [1970 / 11771]
>天台宗の最澄しかり
柿の元人麻呂しかり
皆在日だったのだから、
ドウですかね〜〜。そういう方々はもう日本人でしょう。
最澄「一隅を照らす此れ即ち国宝なり」
私はこの最澄さんの言葉が、大好きですが、以下の人に、この言葉がわかっているとは思えません。
私は亜細亜の少数民族の、それこそ知能のハイブリッドと思ってますよ、日本人は。
しかし、戦後の在日は違います。
***
1967年、東京在住の総連商工人、具次龍氏の脱税容疑で、国税当局は氏の取引先である朝銀の前身、同和信用組合に資料の提出をもとめた。
同和信組はこれを拒否した。
国税局は強制捜査をおこなうことにした。
ところが同和信組はシャッターをおろし捜査を実力で阻止した。
国税局は機動隊をともなって、バーナーでシャッターを焼き切り、強制捜査を実施した。
これを契機に総連は、全国の総連系在日朝鮮人多住地域の税務署に「抗議行動」をかけた。
各地の税務署で業務妨害が発生した。
このとき日本政府は、国家公務員たる税務署員にたいする公務執行妨害でこれを取り締まろうとしなかった。
その後、国税庁と朝鮮商工会との税金に関する「合意」なるものが交わされた。
この具次龍氏の事件以来、総連は気に入らないことが起きると行政官庁やマスメディアなどに「抗議」という名の「暴力」を公然とふるうようになった。
私は1967年の「抗議行動」を、第2次世界大戦後、日本が総連の暴力に屈した恥ずべき日と記録している。
『日本外交はなぜ朝鮮半島に弱いのか』佐藤勝巳(救う会会長)著
―
***
他の業界でも恫喝を繰り返し、マスゴミはもう乗っ取ったも同然。
これが「一隅を照らす者」のすることでしょうか??
これは メッセージ 1771 (auction さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000464/4z9qe79dhaf8c0a1v0ad0ua4ja4a4a1w_1/1970.html