韓国、竹島に関する日本の共同提訴を拒否
投稿者: campo7412 投稿日時: 2012/08/30 14:27 投稿番号: [10277 / 11771]
日本の鎖国時代当時の韓国は、竹島としての位置関係を確実に認識していなかった、
それは古文書にも明白である、512年・三国史記とか、世宗荘憲大王実(記?)に寄れば鬱陵島すぐ西に于山島があったとの記述。
その于山島を竹島と言い張っている(矛盾)。が、描かれた島は一つ(実際の竹島は二つ)。当時の朝鮮人村人曰く、島には竹が生い茂り柱のごとく太いもの有り。また、石仏、鐘、石塔があったとのこと。
さらに、県の真東(韓国から見て)の沖に于山・鬱陵という二つの島がある。
二つの島はさほど遠くなく晴天で風のある日にはよく見える、とある。
この頃の地図には于山島は鬱陵島の西に描かれている。当時の韓国人は于山島をさして竹島と呼んでいた。
中には于山島が鬱陵島の東に位置するものもあったがまれであり、鬱陵島の
直径の7-8分の1の距離に、それほど近く描かれていた。
竹島は鎖国時代から日本漁民が実効支配していた島であるが、当時の李朝は何の関心も無く、クレームも無かった。
このことから見ても、大いなる間違い解釈を今になって正当化する、韓国のでっち上げだ。
ちなみに、今日本人が竹島といっている二つの島には竹は無いという。
しかも島は2つで成り立っている。
泥棒李承晩はドサクサまぎれに李承晩ラインなるものを引いてしまい、その線より韓国側に竹島を取り込んだ。
戦後間もなくで日本は国力も発言力も整っていなかった。
それに付け込んだ卑劣な李承晩だった。
言い分は韓国固有の領土だから、一顧だにする価値が無い、というものらしいが、韓国固有の領土たる証拠が無いら強弁しているだけである。
今後、日本はしつこく国際司法裁判所へ韓国の受諾は無視して単独でもいいから、何回も何回も提訴を繰り返すことだ。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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