生体電磁波攻撃
投稿者: tateuchi2201 投稿日時: 2012/03/27 19:00 投稿番号: [4 / 4]
●月24日朝3時05分
今私に超能力で嫌がらせをしてる超能力を使う警官達が嫌がらせをはじめた。この人達の超能力での嫌がらせの一つに、人に痛みを与える事ができる。私が告発する前からこの傷める嫌がらせはあったが、東京にビラを配るのを思いついた頃からひどくなりだした。●月14日に一度ガス自殺まで追い込まれたが、●月24日午後3時半過ぎにまたガス自殺まで、追い込まれた。ものすごく胃を痛めさせられ、死にそうだったから。そして一度は止めたが、●月24日午後11時半過ぎにまたガス自殺をはかった。また超能力を使う警官達がすごく嫌がらせをしたからだ。もちろん痛めさせかたもひどかった。この時は安全装置が働いて助かったが、ガスではダメだと思い飛び降りにしようとした。そしてやめようかと考えてると、また超能力を使う警官達は胃などを痛めさせてきた。もう生きるのが嫌で、ガスで三度目の自殺をはかった。朝起きた。また死ねなかった。ガスが流れてる時もこの超能力を使う警官達とテレパシーで会話した。私が生きると、めんどくさいから口封じらしい。でも告発はすでにはじまってる。私が死んでも次が現れるだろう。だから死の告発です。本当です。私は今身も心もボロボロです。この超能力を使う警官達のリーダーは、平成●年●月●日に警視庁第二方面本部にいた。そして今犯行に及んでる超能力を使う警官達を知ってる警官の一人は、平成●年●月●日に湾岸警察の第五台場交番に12時から13時にいた。私が死んでもここから、たどれるだろう。私はもういつ死ぬのかわからない。でも死なないと警視庁は、調べもしないだろう。私は死んでもこの警察の告発をやめない。今これを書いてる間も嫌がらせは続いてる。
●●世津夫
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000461/kloaa5bbbdqa4geebca7ghgzcf3abhafa4ab_1/4.html