金正雲 世界一の核のプロ
投稿者: stk777jp 投稿日時: 2009/06/03 10:19 投稿番号: [425 / 452]
「北朝鮮は “ロシアと中国の支配” から脱した!
国際政治は激変する!」
と済州島の梁 (ヤン) 教授の話は、きょうも興味深い。
北朝鮮は、金日成による建国の時からロシアの傀儡国家
だった。
また、北朝鮮は中国に対しても、石油・武器弾薬・食料・
肥料・カネ・機械・技術…、あらゆる面で頭が上がらな
かった。
ところが、本年、金正雲 ・ 呉克烈 チームが政治と軍事
の実権を握ってから、北朝鮮はロシアと中国を “軽視”
するようになった。
たとえば、4月下旬、ロシアのラブロフ外相が メドベー
ジェフ大統領の親書 を持参して北朝鮮を訪問した。
しかし、金正日(キム・ジョンイル)総書記には面会でき
なかった。
『朝鮮日報』 は…、
「ラブロフ外相は,金総書記との面談を希望していたと考
えられ、それが実現できなかったのは、北朝鮮側に拒否さ
れたためではないかとみられる」 と報じている。
これは “異例” というより、“無礼” といったほうが
いい。
いっぽう…、
「中国は我々が思うほど北朝鮮への影響力を持っていない
のではないか。」
…こう語ったのは、ソワーズ英国連大使だ。
ロシアの傀儡国家,そして中国の属国・北朝鮮,激変!
である。
これはどうしたことなのか?
北朝鮮は、ロシアと中国の “庇護” を頼りに生き延び
てきたのではなかったのか?
それが、ロシアと中国を “軽視” し、アメリカと日本
と韓国に核弾頭を向ける…。
“ならずもの国家” 北朝鮮,暴走! と日本のテレビが
恐怖感を煽るのも当然だ。
「座して死を待つのではなく、“敵基地攻撃能力”
を保有すべきだ!」
…と自民党国防部会が騒ぐのも,気持ちは分かる。
しかし、じつは,北朝鮮のICBMは,アメリカを
向いてはいない。
いや,向いていても,偵察衛星どころか,グーグル・
アースでも詳細に観察できる。
だから、アメリカは叩こうと思えば簡単に叩ける。
バンカーバスターで,徹底的に破壊・壊滅させられる。
しかも、今回のICBM発射基地は、東海(日本海)
側ではない。
中国に近い,中国寄りの黄海側だ。
地下核実験はロシア寄りで、クレムリンは慌て、ロシア
軍には緊張感が走った…。
どうやら…、
金正雲の北朝鮮は、“核を使った脅しの戦法” を会得
したようである。
しかも、北朝鮮の核は “放射能レス”世界最先端の
レベルだ.
これは、北朝鮮一国の力では絶対にできない。
パキスタン、イラン、イスラエル、旧満州国の日本人
の子孫、在朝ユダヤ人…、
そして、アメリカのユダヤ資本とCIA,DIA…、
“ならずもの” 大集合だ。
世界中から屈指の核技術者を呼び集め、統合し纏め
あげてきたリーダー、金正雲。
このリーダーシップこそ、金正雲が “世界一の核のプロ”
と言われる所以だ。
みんなツーツーなのだ。日本だけが “蚊帳の外”。
アメリカは、すでに日本を見捨てている。
北朝鮮の核実験だって、韓国には知らせても、
日本は知らされてなかったし…。
アメリカと北朝鮮は、ウラではツーツー、
日本はレロレロ。
ソース
http://www.geocities.jp/o1180/index.html
国際政治は激変する!」
と済州島の梁 (ヤン) 教授の話は、きょうも興味深い。
北朝鮮は、金日成による建国の時からロシアの傀儡国家
だった。
また、北朝鮮は中国に対しても、石油・武器弾薬・食料・
肥料・カネ・機械・技術…、あらゆる面で頭が上がらな
かった。
ところが、本年、金正雲 ・ 呉克烈 チームが政治と軍事
の実権を握ってから、北朝鮮はロシアと中国を “軽視”
するようになった。
たとえば、4月下旬、ロシアのラブロフ外相が メドベー
ジェフ大統領の親書 を持参して北朝鮮を訪問した。
しかし、金正日(キム・ジョンイル)総書記には面会でき
なかった。
『朝鮮日報』 は…、
「ラブロフ外相は,金総書記との面談を希望していたと考
えられ、それが実現できなかったのは、北朝鮮側に拒否さ
れたためではないかとみられる」 と報じている。
これは “異例” というより、“無礼” といったほうが
いい。
いっぽう…、
「中国は我々が思うほど北朝鮮への影響力を持っていない
のではないか。」
…こう語ったのは、ソワーズ英国連大使だ。
ロシアの傀儡国家,そして中国の属国・北朝鮮,激変!
である。
これはどうしたことなのか?
北朝鮮は、ロシアと中国の “庇護” を頼りに生き延び
てきたのではなかったのか?
それが、ロシアと中国を “軽視” し、アメリカと日本
と韓国に核弾頭を向ける…。
“ならずもの国家” 北朝鮮,暴走! と日本のテレビが
恐怖感を煽るのも当然だ。
「座して死を待つのではなく、“敵基地攻撃能力”
を保有すべきだ!」
…と自民党国防部会が騒ぐのも,気持ちは分かる。
しかし、じつは,北朝鮮のICBMは,アメリカを
向いてはいない。
いや,向いていても,偵察衛星どころか,グーグル・
アースでも詳細に観察できる。
だから、アメリカは叩こうと思えば簡単に叩ける。
バンカーバスターで,徹底的に破壊・壊滅させられる。
しかも、今回のICBM発射基地は、東海(日本海)
側ではない。
中国に近い,中国寄りの黄海側だ。
地下核実験はロシア寄りで、クレムリンは慌て、ロシア
軍には緊張感が走った…。
どうやら…、
金正雲の北朝鮮は、“核を使った脅しの戦法” を会得
したようである。
しかも、北朝鮮の核は “放射能レス”世界最先端の
レベルだ.
これは、北朝鮮一国の力では絶対にできない。
パキスタン、イラン、イスラエル、旧満州国の日本人
の子孫、在朝ユダヤ人…、
そして、アメリカのユダヤ資本とCIA,DIA…、
“ならずもの” 大集合だ。
世界中から屈指の核技術者を呼び集め、統合し纏め
あげてきたリーダー、金正雲。
このリーダーシップこそ、金正雲が “世界一の核のプロ”
と言われる所以だ。
みんなツーツーなのだ。日本だけが “蚊帳の外”。
アメリカは、すでに日本を見捨てている。
北朝鮮の核実験だって、韓国には知らせても、
日本は知らされてなかったし…。
アメリカと北朝鮮は、ウラではツーツー、
日本はレロレロ。
ソース
http://www.geocities.jp/o1180/index.html
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