あと59日で北は終わる説 着々進行
投稿者: martan0666 投稿日時: 2009/06/01 06:34 投稿番号: [371 / 452]
◎北朝鮮が異例にも「中国・ロシアを批判」して、焦りを伺わせているが、特に中国が
どのような態度に出るのかが注目されている。【ノストラダムスJP師】の判断を仰ぐと
『6月5日までは、中国内部で議論沸騰するものの、それ以降は、国際的信用を高めたい
との判断がはたらき、決議にたいして強硬な反対を避けるだろう』とのことである。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~L-Wood/uranai.htm
【露が北朝鮮に異例の強硬姿勢「核秩序」への脅威と受けとめ】
【モスクワ】北朝鮮の核実験を受けロシアが制裁強化を含む国連安全保障理事会の
新決議を支持する姿勢を見せている。4月の長距離弾道ミサイル発射時には中国と
共に日米韓の制裁論に歯止めをかけたものの、北朝鮮がもはや自国に制御できない
形で核開発を進め、ロシア外交のよりどころである「核保有国の秩序」に挑み始め
たと認識したためだ。
【米政府代表団、北朝鮮の核問題協議で日・韓・中・ロ訪問へ】
北朝鮮関連でオバマ政権が派遣する代表団では最も高いレベルとなる。6か国協議
メンバーの連携維持と、安保理の制裁決議などで各国と強い対応を確認したい考えだ。
◆「北朝鮮制裁、まだ議論していない」 中国軍幹部・・・(なるほどね!)
【シンガポール】中国人民解放軍の馬暁天・副総参謀長は30日、朝日新聞記者の取材に
応じ、北朝鮮の核実験を受けて国連安全保障理事会が協議している決議案に関して「我々
はまだ制裁については議論していない」と述べ、北朝鮮への制裁強化問題について明確な
コメントを避けつつ、「北朝鮮の核実験に断固として反対する」と述べたうえで、「我々
は解決方法について関係国や安保理と協議を進めている。どんな方法であっても国際社会
と協議し、国連安保理決議の枠組みとともに行動する」と語り、北朝鮮を批判した。
●先制攻撃地点は、「平壌近辺と舞水端里の基地および列車線路の3箇所」の見込み
聯合ニュースは、北朝鮮の長距離弾道ミサイル再発射の動きで、長距離弾道ミサイルと推定
される物体が先週、平壌の軍需工場から舞水端里のミサイル発射基地に搬入され、早ければ
6月初めに発射する可能性があると伝えた。また、別の当局者の話として、平壌近くにある
長距離弾道ミサイルの製造施設から、貨物列車3両に長距離ミサイル1基が載せられたとも
伝えた。当局者は「発射台のある場所への移動が始まったとみられる」と指摘、実際に発射
される可能性が高いとの見方も示した。東亜日報によれば、工場は長距離ミサイルの本体な
どの研究・開発と製造を担当。4月5日に「人工衛星」名目で発射した長距離弾道ミサイル
も同所で本体と部品が作られ、列車で舞水端里の基地に運び込まれ、組み立てられたという。
【北朝鮮、異例にも中国・ロシアを批判】・・・ヤケのヤンパチ開始か?
●北朝鮮が国際社会の対北朝鮮制裁議論に反発し、中国とロシアを異例にも非難した。
北朝鮮報道官は「事態がここまで来た責任は全的に、我々の平和的衛星発射を国連で非難
した米国とそれに追従する中、露だとし、「我々の前では衛星発射は主権国家の権利と話
ながら、いざ衛星が発射された後は国連で糾弾する策動を見せた」と主張し中も露も非難した。
●実験(恐喝)に使える材料(ウラン)も在庫量が減少(欠乏)。
<その結果・・・「再処理作業開始(在庫補充)(再稼動)」。
●開発資金もますます欠乏。
<最近の実験、ミサイル暴射の費用は莫大。
◇金融制裁作戦が急浮上・・・・・「効果は絶大」(経験済み)
●食料は相変わらず欠乏。
<2年分の米代金がふっ飛んだ。
◇過去最悪の状況であるとの報告。
◎以上の結果。北はヤケのヤンパチ。滅亡へのカウントダウンが加速し始めた・・・・
(あと59日程度で、あそこは終わるんではないかな)
どのような態度に出るのかが注目されている。【ノストラダムスJP師】の判断を仰ぐと
『6月5日までは、中国内部で議論沸騰するものの、それ以降は、国際的信用を高めたい
との判断がはたらき、決議にたいして強硬な反対を避けるだろう』とのことである。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~L-Wood/uranai.htm
【露が北朝鮮に異例の強硬姿勢「核秩序」への脅威と受けとめ】
【モスクワ】北朝鮮の核実験を受けロシアが制裁強化を含む国連安全保障理事会の
新決議を支持する姿勢を見せている。4月の長距離弾道ミサイル発射時には中国と
共に日米韓の制裁論に歯止めをかけたものの、北朝鮮がもはや自国に制御できない
形で核開発を進め、ロシア外交のよりどころである「核保有国の秩序」に挑み始め
たと認識したためだ。
【米政府代表団、北朝鮮の核問題協議で日・韓・中・ロ訪問へ】
北朝鮮関連でオバマ政権が派遣する代表団では最も高いレベルとなる。6か国協議
メンバーの連携維持と、安保理の制裁決議などで各国と強い対応を確認したい考えだ。
◆「北朝鮮制裁、まだ議論していない」 中国軍幹部・・・(なるほどね!)
【シンガポール】中国人民解放軍の馬暁天・副総参謀長は30日、朝日新聞記者の取材に
応じ、北朝鮮の核実験を受けて国連安全保障理事会が協議している決議案に関して「我々
はまだ制裁については議論していない」と述べ、北朝鮮への制裁強化問題について明確な
コメントを避けつつ、「北朝鮮の核実験に断固として反対する」と述べたうえで、「我々
は解決方法について関係国や安保理と協議を進めている。どんな方法であっても国際社会
と協議し、国連安保理決議の枠組みとともに行動する」と語り、北朝鮮を批判した。
●先制攻撃地点は、「平壌近辺と舞水端里の基地および列車線路の3箇所」の見込み
聯合ニュースは、北朝鮮の長距離弾道ミサイル再発射の動きで、長距離弾道ミサイルと推定
される物体が先週、平壌の軍需工場から舞水端里のミサイル発射基地に搬入され、早ければ
6月初めに発射する可能性があると伝えた。また、別の当局者の話として、平壌近くにある
長距離弾道ミサイルの製造施設から、貨物列車3両に長距離ミサイル1基が載せられたとも
伝えた。当局者は「発射台のある場所への移動が始まったとみられる」と指摘、実際に発射
される可能性が高いとの見方も示した。東亜日報によれば、工場は長距離ミサイルの本体な
どの研究・開発と製造を担当。4月5日に「人工衛星」名目で発射した長距離弾道ミサイル
も同所で本体と部品が作られ、列車で舞水端里の基地に運び込まれ、組み立てられたという。
【北朝鮮、異例にも中国・ロシアを批判】・・・ヤケのヤンパチ開始か?
●北朝鮮が国際社会の対北朝鮮制裁議論に反発し、中国とロシアを異例にも非難した。
北朝鮮報道官は「事態がここまで来た責任は全的に、我々の平和的衛星発射を国連で非難
した米国とそれに追従する中、露だとし、「我々の前では衛星発射は主権国家の権利と話
ながら、いざ衛星が発射された後は国連で糾弾する策動を見せた」と主張し中も露も非難した。
●実験(恐喝)に使える材料(ウラン)も在庫量が減少(欠乏)。
<その結果・・・「再処理作業開始(在庫補充)(再稼動)」。
●開発資金もますます欠乏。
<最近の実験、ミサイル暴射の費用は莫大。
◇金融制裁作戦が急浮上・・・・・「効果は絶大」(経験済み)
●食料は相変わらず欠乏。
<2年分の米代金がふっ飛んだ。
◇過去最悪の状況であるとの報告。
◎以上の結果。北はヤケのヤンパチ。滅亡へのカウントダウンが加速し始めた・・・・
(あと59日程度で、あそこは終わるんではないかな)
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000461/kldabaafa1a2co2bc3kbcb83bcbbbdca4hhafibd_1/371.html