Re: 下核実験実施、背景に有る恐怖とは
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2009/05/30 13:32 投稿番号: [300 / 452]
大変だ、大変だ、と言ってる割には皆さん「本気で」心配してなさそう。
ナチスも政党発足当初はみんな歓迎してたり、危険性を感じていなかった。
単一独裁政党に成った段階でその狂気と暴力性を剥き出しにしたんですよね。
今、その危険性は無いのでしょうか。
同情論や日和見発言、米国同盟頼り、あとなぶったママ主義が「手をこまねいていると」、あはは賠償金2000億円とか2兆円とかトンデモナイ事を言われて目を回しますよ。
ハッタリ、吹っ掛け、コケオドシ、空想論に弱い日本の政治家。
現実を見ないと。
30年以上も自国民を50人以上!?誘拐され続けても
何にも進展していないのに何にも出来ない不能・昼行灯国家。
小さいコップの中で金だ、選挙だ、とワーワー騒いでいると
足元すくわれちゃうぞ。
北は「刺し違える狂気と本気度」で世界を脅迫・恫喝している。
その背景となっている北の「生存を脅かされる恐怖」は大変だろうね。
食料も無いし、政権は恐怖独裁政治だし、人民はやせ細るのは当然だ。
この狂気は一体何処から来ているのだろう?
どの国も北の寒冷・不毛国土に進攻などする気は無いのだが?
自分達一族が殺して来た数百万の人民の怨念か、亡霊か?
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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