Re: 破滅への道
投稿者: kamitoyami 投稿日時: 2013/02/13 23:42 投稿番号: [28 / 37]
Re: 破滅への道 2013/ 2/13 20:39 [ No.22 / 24 ]
朝鮮戦争が再び起こる可能性があるということですね。理解はできます。ただ、その前に尖閣問題も頭に入れておかねば。あくまで仮の話ですが、尖閣付近で日本と中国が武力衝突したら、それは東南アジア全体に戦火が広がる可能性があると、私は思ってます。中国は日本と戦闘状態に入ったと同時に、台湾に侵攻を始め、北鮮軍が韓国に攻め込む可能性もあると思ってます。さらに、日本の動きを注視してきた、東南アジアの反中国国家、即ち、インド、ベトナム、フィリピン等の国が一斉に中国に対し軍事行動をとることも考えられるでしょう。中国対反中国国家の戦争に拡大するかも知れない。 どちらが先になるかは分からないが・・・・。私の考えすぎですかね。
言わせてもらうさん
――――――――――――――――――――――――――
●言わせてもらう様
いやいや、考えすぎではありませんよ。
可能性大と、私は思いますね。
ただ、北朝鮮が韓国に進行する前に、米国は北にはぶちきれていますので、先にやる可能性が大きいのではないでしょうか。
巡航ミサイルとかでピンポイント狙いで北朝鮮の軍部施設は破壊されます。
まあ、北朝鮮も作戦本部とかは山にトンネルを掘って地下に基地を作っていると思うので、作戦司令部を破壊するのは容易ではないので、米軍と韓国軍が包囲して責めると思うので、時間はかかるかもしれません。
その間に北が軍用トラックに積んだ移動ミサイルで韓国や日本の米軍基地を狙ってくる可能性があると思いますが、そのあたりも米軍は偵察衛星で監視しているので、米軍と韓国軍の圧倒的な軍事力によって、北は消滅すると思います。
幹部連中は地下に隠れますのでイラクのサダムを見つけるのに時間がかかったように、長引くかもしれませんね。
ただ、北の国民は早い段階で解放されて、自由と食糧を米軍と韓国軍から与えられると思います。
中国については、言わせてもらう様の言っている通りの展開が十分に考えられます。
ベトナムなどはかなり頭に来ているようですし、フィリピンやインドも中国に対してはよい感情はないでしょう。
しかし中国対、東南アジアの反中国国家ならびに日本だけでなくて、もちろん米軍も参加するということになると思います。
中国の貿易先は米国がダントツの1位で日本がかなり距離はありますが2位ぐらいではないでしょうか。日本だけでも年間10兆円ぐらいの取引をしています。
中国と日本ではお金の価値が違うので中国にしたら、日本は50兆円から100兆近い貿易国になります。
それも中国が日本へ輸出して黒字が大きいし、米国もしかりです。
だから、中国は商売先一番2番の得意先を相手に喧嘩を売っているようなものなので、馬鹿だとしか言いようがありません。
たぶん成長が続いているのでのぼせ上がっているのでしょう。
しかし、それらは自国でもかなりの矛盾(公害や汚職)を孕んでいるために国民の不満は爆発しそうになっています。
あと米国は以前のように斜陽の国家ではなくなりました。
国内でシェル石油が莫大にあることがわかり、それは世界最大の石油輸出国家のエジプトを凌駕するとも言われています。
これが軌道に乗るようなことになれば、米国は再び力を取り戻します。
また、日本近海にもガス資源が発見されていますので、取り出すことができれば、日本の未来は明るいです。
どちらにしても中国は大国に似合わず、周りに迷惑をかけすぎで一触即発を孕んでいます。
朝鮮戦争が再び起こる可能性があるということですね。理解はできます。ただ、その前に尖閣問題も頭に入れておかねば。あくまで仮の話ですが、尖閣付近で日本と中国が武力衝突したら、それは東南アジア全体に戦火が広がる可能性があると、私は思ってます。中国は日本と戦闘状態に入ったと同時に、台湾に侵攻を始め、北鮮軍が韓国に攻め込む可能性もあると思ってます。さらに、日本の動きを注視してきた、東南アジアの反中国国家、即ち、インド、ベトナム、フィリピン等の国が一斉に中国に対し軍事行動をとることも考えられるでしょう。中国対反中国国家の戦争に拡大するかも知れない。 どちらが先になるかは分からないが・・・・。私の考えすぎですかね。
言わせてもらうさん
――――――――――――――――――――――――――
●言わせてもらう様
いやいや、考えすぎではありませんよ。
可能性大と、私は思いますね。
ただ、北朝鮮が韓国に進行する前に、米国は北にはぶちきれていますので、先にやる可能性が大きいのではないでしょうか。
巡航ミサイルとかでピンポイント狙いで北朝鮮の軍部施設は破壊されます。
まあ、北朝鮮も作戦本部とかは山にトンネルを掘って地下に基地を作っていると思うので、作戦司令部を破壊するのは容易ではないので、米軍と韓国軍が包囲して責めると思うので、時間はかかるかもしれません。
その間に北が軍用トラックに積んだ移動ミサイルで韓国や日本の米軍基地を狙ってくる可能性があると思いますが、そのあたりも米軍は偵察衛星で監視しているので、米軍と韓国軍の圧倒的な軍事力によって、北は消滅すると思います。
幹部連中は地下に隠れますのでイラクのサダムを見つけるのに時間がかかったように、長引くかもしれませんね。
ただ、北の国民は早い段階で解放されて、自由と食糧を米軍と韓国軍から与えられると思います。
中国については、言わせてもらう様の言っている通りの展開が十分に考えられます。
ベトナムなどはかなり頭に来ているようですし、フィリピンやインドも中国に対してはよい感情はないでしょう。
しかし中国対、東南アジアの反中国国家ならびに日本だけでなくて、もちろん米軍も参加するということになると思います。
中国の貿易先は米国がダントツの1位で日本がかなり距離はありますが2位ぐらいではないでしょうか。日本だけでも年間10兆円ぐらいの取引をしています。
中国と日本ではお金の価値が違うので中国にしたら、日本は50兆円から100兆近い貿易国になります。
それも中国が日本へ輸出して黒字が大きいし、米国もしかりです。
だから、中国は商売先一番2番の得意先を相手に喧嘩を売っているようなものなので、馬鹿だとしか言いようがありません。
たぶん成長が続いているのでのぼせ上がっているのでしょう。
しかし、それらは自国でもかなりの矛盾(公害や汚職)を孕んでいるために国民の不満は爆発しそうになっています。
あと米国は以前のように斜陽の国家ではなくなりました。
国内でシェル石油が莫大にあることがわかり、それは世界最大の石油輸出国家のエジプトを凌駕するとも言われています。
これが軌道に乗るようなことになれば、米国は再び力を取り戻します。
また、日本近海にもガス資源が発見されていますので、取り出すことができれば、日本の未来は明るいです。
どちらにしても中国は大国に似合わず、周りに迷惑をかけすぎで一触即発を孕んでいます。
これは メッセージ 22 (言わせてもらう さん)への返信です.
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