朝;中朝国境に「核」戦術部隊配備か
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2011/11/25 20:57 投稿番号: [2 / 2]
と言われています。
「その時」北朝鮮兵士が「小型核を背負って」自爆攻撃か。
中朝国境、中国も放置出来ない!?
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これまで中朝国境地域では、平安北道に戦術核兵器関連部隊が創設されるとの情報が多かった。
最近韓国に入国した高位脱北者も、これと関連した証言を行なっている。
特殊核爆破資材(SADM:Special Atomic Demolition Munition)は、小型化された戦術核兵器で、重さが30〜50kg程度に抑えられバックパックなどで担いで目標地点に運ぶことが可能である。
通常の核兵器よりも威力は落ちるが、戦時に敵の戦力を手軽に壊滅させることができるという点で恐れられている。
1980年代まで在韓米軍が所有していたが、1990年代初めに撤収された。
国内の多くの専門家らは、北朝鮮の核弾頭小型化能力について慎重な立場を堅持している。
ソウル大のイ・ウンチョル核工学教授は「北の場合、核をバックパックに搭載する製造業を持っていると考えられ、人が持ち歩いて爆発させる作戦が行われる可能性がある。短時間での組み立てと起爆装置を作動させる技術は難しく、遠隔操作技術はより難しい。道連れにして核を使う覚悟があるなら十分に可能だろう」と語った。
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生物化学兵器化した兵士を送り込むテロ作戦と同様、中国や米国が神経を尖らすぞ。
露側の思う壺かな?
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