血は流さない
投稿者: any_guitar1881 投稿日時: 2012/12/14 23:27 投稿番号: [627 / 871]
北のICBMモドキ撃墜待望論、論破されました。
で中国。
あの飛行機は双発プロペラ飛行機で、海面上300m以下の高度で飛行し、
自衛隊のレーダーから逃れた。
結果として、無傷で尖閣諸島に登場、日本中の注目を浴びた。
小さな、それだけでステルス性の高い飛行機に自衛隊はF-15戦闘機を
スクランブル発進させた。
理解:北はともかく、中共は、隙を見せれば攻めてくる。
中共は軍事主義である。戦争を厭わない。
非常に危険な集団である。
日本としては警戒を怠らず、反撃の意思を表明しなければならない。
沖縄は既に中共工作員の手の内にはまった。
さらに言えば日本は、沖縄と同様、共産主義を標榜するマスコミの
洗脳に汚染されている。
結論:日本に平和な日常が存在するとして、それを守る必要はある。
日米安保条約は一つの安全対策。
最初には中共の陰謀、中共的マスコミの洗脳から日本を守る。
そうして人民解放軍の実質的暴力からも日本を守る。
誰もが血を流さないための予防策を講じる、
そのための決心をする時は今以外にない。
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